夜半の光り 夢の中の言葉 その意味するものとは

小さな予言者

アクセスカウンタ

    
   深呼吸しましょう〜 風を感じて

zoom RSS #333 ツインソウルの奇跡を予言

<<   作成日時 : 2017/05/11 20:04   >>

ナイス ブログ気持玉 22 / トラックバック 0 / コメント 0

     「再会出来たことは奇跡である」 「奇跡の再会」

 と、これまでの記事に書いてきましたが、何故奇跡だと云うのか、について要約しておくこと
にします。奇跡だと云っているのは、

 この再会が普通の恋愛ならあり得ない、音信不通が6年続いた後のことであるからです。
 6年も音信不通が続けば、普通はもう忘れているのではないでしょうか。

 個人的に付き合っていたわけではない、何所に住んでいるのかも知らない、
 そういう人のことを6年間も、思っていられるでしょうか? 
 それに、相手もわたしも既婚者です。
 
  姿を見られない、声も聞けない、スマホや携帯などのアドレスは知らない、
 どこに住んでいるのかも知らない、こういう状態だったのです。


 わたしが出会ったTという人が、もしツインソウルではなかったとすると、この再会は起こり得
なかったのです。わたしはTにツインソウルだと告げているからです。
それだけではありません。ツインソウルを告げるよりも前に、わたしは出会いの詳細を書き留
めた記録を渡しているのです。
 わたしはTとの会話の一部始終を書き留めた手書きの記録本を、Tに渡しているのです。この
記録には、Tが実名で登場しています。Tは、自分の喋った言葉が喋った通りに記載されている
記録本を渡されたのです。

 記録本を渡し、翌年にツインソウルだと告白してきた人が、それから6年も経った頃に、自分
の会社のイベントにやって来たとしたら?

 自分はツインソウルなどではないと思っている人なら、まずわたしを無視するでしょう。
 イベントで出会ったとしても、取り合わないでしょう。また、わたしのほうも、相手の態度で、
近づけなくなると思います。 大人なのですから、相手が避けていれば態度でわかります。そ
の場の空気でわかります。

 これまでの記事に書きましたが、わたしからの花束を受け取ったということは、わたしが感
じたこと、これまで言ってきたこと、記録の本に書いている内容について、
「それら総てのことが、わかったよ」という、Tの返事です。

 電子書籍のほうには載せていますが、
わたしが見た不思議な夢、その夢が
正夢、予知夢だったということが証明されました。
夢の中でTが言っていたこと、
それは本当だったのです。
 その夢は、6年間の音信不通期間中に見ました。
さらにその夢を見る1年前には不思議な光りも見ています。
 光りと夢、そしてその次に起こるであろう出来事について、
わたしは、電子書籍で出した「気になる人はツインソウル」の下巻の
最後に、書いているのですが、実際、わたしが予測した通りの展開になりました。
 わたしの予感が当たっていたのです。


 Tの会社が開催するイベントへ出かければ、わたしではなくても誰でも、Tに会えるかもしれ
ません。Tは、その会社の社員なのですから。ただし、自分の同僚でもない人のことを、Tが
覚えているかどうか疑問です。しかも6年も経っているわけですから、よほど印象に残っている
ことが無い限り、覚えていないと思います。



 このブログでは、今年の3月14日の記事に、ド派手に説明しましたが、わたしがどうして
突然、イベントに出かけてみようと思ったのか、ここがとても不思議なのです。
 イベントにTが参加していることを、わたしは知らなかったのです。それなのに、何かに誘
われるかのように、また大して乗り気ではないのに、わたしは出かけていきました。


 何かに誘われるように、といいましたが、そのような無意識の行動、直感による行動は、
理屈で考え行動するタイプの方には理解できないと思います。

 しかしこの「ふと行ってみたくなる」、「直感」、これは、侮れないのですよ!

 「直感」の重要性について、Eテレの白熱教室で、インド人の女性大学教授が、
次のようなことを取り上げていました。

   「直感で選んだ会社に就職した場合と、あらゆるデータを調べて最も条件のいい会社に
   就職した場合とで、どちらが長続きしていると思いますか? 
   直感で選んだ方だったのです。直感を見落としてはソウルメイトにも出会えないということ
   になりますよ」


 さて、わたしの場合ですが、その後は、わたしの気の所為では無かったことが証明される
ような展開になりました。
 この一件に限らず、これまでわたしが感じ取ってきたこと総てが、わたしの気の所為などで
は無かったのです。

 何故なら、Tが、わたしからの花束を受け取ってくれている。
 自分がツインソウルとして登場してくる本、その本の原稿を、Tが読んでくれた。
 コメントをくれた。ブログ記事に読んだ足跡を残してくれている。。。だからです。


 3月14日にド派手に書き連ねた記事を、わたしはTに読んでほしいと、メールしました(この
メールはTの仕事用のパソコンへですが)
 多忙でしょうから、仕事が一段落した後でいいですから、ぜひ読んでほしいとメールしました。
 するとその二日後、頼んでおいた記事を読んでくれていました。その後、二週間にわたって、
わたしが読んでほしいと云ったその記事だけではなく、1年半の間に書いた記事を読んでくれ
ていました。

 反感を抱いていたり、否定的であったりすれば、まずこんなことは起こり得ません。
3月記事で説明しましたように、Tには読まなければならない義理は無いのですから。

 記録の本も、わたしが書いた「ツインソウルの出会い」の原稿も、このブログの記事も、読んで
くれた事の意味は大きいです。普通は読まないです。自分のことが勝手に書かれているのです
から。自分の許可なしに、です。
 
 家族でも嫌だと思いますよ、普通は。
自分のことが、自分に内緒で、勝手にブログに登場させられていたとしたら。


 



  「このブログへ初めてお越しの方へ」
 
 わたしもTも既婚者です。出会いからこの記事を書いている今現在まで、Tという人とは、 
個人的な付き合いがありません。同じ仕事場に約1年いましたが、Tとわたしとは職業が違いま
す。同僚ではありません。(2017年3月14日の記事を参考に)
 13年前、Tに出会ったとき、わたしはツインソウルというものを知りませんでした。
 出会いから1年後に、二人の出会いの記録を書いたものをTに渡しました。ツインソウルという
ものを知ったのはさらにその1年後のことで、Tにツインソウルであることを告げました。
 それから6年、ふと出かけていった記念イベントでTの姿を見ることになったのですが、これが
「奇跡の再会」の始まりだったのです。ただ姿を見たというだけで終わらなかったのです。



      タイトルを変更しました。2 017年5月14日 huko
      数行、加筆しました。        8月03日 huko

      



ブログへのアクセスランキングに参加しています
ピッと一押し、応援よろしくお願いします↓↓


にほんブログ村

  ツインソウルに出会った記録の原文を発売します。

テーマ

関連テーマ 一覧

    メッセージお待ちしています♪ huko

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 22
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
      ご質問、ご感想、     メッセージをご利用くださいませ。
小さな予言者、いかがでしたか? 2017年秋に、これまでの作品の 一番元の記録(原文)を 電子書籍で発売します。  現実の仕事場が登場し、 仕事上の二人の関係が明白になり、 ツインソウルの特徴がより鮮明に!! 
        
#333 ツインソウルの奇跡を予言 小さな予言者/BIGLOBEウェブリブログ
       深呼吸しましょう〜 風を感じて  huko
文字サイズ:       閉じる