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zoom RSS ツインソウルの出会いから13年

<<   作成日時 : 2017/02/21 19:19   >>

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 あと一週間で、ツインソウルとの出会いからまる13年です。10年ひと昔といいますが、
それでは13年といえば、どんな年月なのでしょうか?
 30歳代後半であれば50歳代に、40歳代後半が60歳代になる年月です。
 わたしがこのブログを開始したときには、すでに出会いから7年が経っていました。

 ツインソウルに出会った記事は、大抵、記事と出来事とが同時進行していると思いますが、
わたしのブログの場合は、7年前のことを書くところから始まっているのです。
 ブログを開始したのが2011年3月でしたから、そのとき既にツインソウルに出会って7年が
経っていたということです。どうしてそんな後になってブログに掲載したのかといいますと、
 
 どんな恋愛でも、最初は心が舞い上がっています。強烈に惹きつけられることもあるでしょう。
ツインソウルに出会ったのか、普通の恋愛なのかが、2〜3年ではわかり難いのです。しかし、
7年も経っても、相手に対する思いが変わらない、相手がすぐ側に居る、それも変わらない、と
なると、それだけでも普通の恋愛ではなかったと言い切れるのです。
 そんなに長いこと思いが消えないなんて、普通の恋愛ではあり得ないです。まあ、その前に、
わたしは既婚者ですから、常識的に考えて、普通の恋愛なら、してはいなかったとも思います。
万が一、恋愛感情が沸いたとして、それが何年続くでしょうか? 自由に会えない、何所に住
んでいるのかも知らないのに、です。
 そういうわけで、、この7年という時間差が出来てしまいました。そして、そのせいで、読んで
くださる皆さまには、この年月に違いがわかり難かったのではないかと、最近になって思うよう
になりました。

 今、原文を本にする作業をしていて、この年月の差を特に感じています。一つの記事だけで
も、そのことがわかるようにしたいと思いました。

 これだけ長い間の出来事です。花束を受け取ってもらえたことがいかに奇跡であるかは、そ
れまでの出来事を覚えていないと理解できないと思います。もうこれで、万事休すだ、そうとしか
思えないような出来事があったわけで、そこだけを取り上げても無意味ですし、そこを思い出さ
なければ、再会出来た奇跡は理解できない、そういうことなのです。

 少しずづですが、「前半にはそれまでのあらすじを取り入れ、次の出来事に進むという方法」
で記事を書いていきたいとも考えています。どうぞ、ご期待ください。そして、

 これからも 皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。




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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
hukoさま
この記事を読んで感じたのは*音信不通の状態*で、7年過ぎても気持ちが一向に変わらない、だからこそブログを始められたのだと思いました。そして、Tさんとの再会。そして、コメントが来た現実。hukoさんの確信が現実になったわけです。やっぱり、そうだった、ちうことです!この事実は、すごいことなのです!!
私が、昨年8月に検査結果を聞きに最後に会った日、手紙も渡せず、もうこれでいつ会えるかわからない、もうこれで終わりかも、と帰途に着き、その日の夜にもの凄い、自分の全エネルギーを消耗するほどの憑依現象を伴う激しい号泣が3回も繰り返し起こりました。それも、突発的に。
しかし、次の日は、普通に仕事をこなしていました。
今思うと、あのような、号泣をもう一度やってみようと思っても、自分の意思でできるものでは全くないのです!!今でも気持ちは全く変わらないのに、あの日のような号泣はできないし、起こりません。ここが、ポイントですが、あの日の夜の号泣現象を科学的にどう説明できるのか。 これこそが、同じ魂同士、ツインソウルでなくて何なのか。ということです。普通の恋愛では、どんなに大恋愛でもこのような不思議な現象など起こることはありません。実際、私は、過去に大恋愛も経験していますし。
本の発売が、とっても楽しみです!!頑張って下さい!!
ririka
2017/02/22 09:07
追記です。
先月、母の白内障の手術のため、何度も眼科へ行く機会がありました。そして、いつも連れて行っている内科でも改めて感じましたが、お医者さんは、診察してもらう本人(母)に話しかけるのが普通であって、付き添いの私に話しかけることは殆どないのです。よっぽど耳が遠いとか、話せない患者なら付き添いの家族に聞くのでしょうが。今、思うと先生の行動は、かなり普通ではなかったと改めて感じました。ただの付き添いの私といかに会話をする流れに持っていくか、先生はきっと無意識に必死になっていたような気がしました。私も無意識にその先生の行動を何とも思わなかったのですから。
ririka
2017/02/23 12:47
hukoさま
hukoさんに出会っていなかったら、私は相当な孤独との戦いと、忍耐力を強いられていたと思います。どうなっていたのかな。。
自分と同じ体験者が一人いたことの意味は相当大きいです。Nさん云く、hukoさんのことを悪く言っている人達がいたくらいに、世間では出会わない人のが殆どなのだと思います。私も出会っていなかったら、中々理解できなかったでしょう。
ツインソウルに出会うのは、殆どが大きな障害があっての出会い。魂の思いを優先するか、世間の建前を優先する行動をとるか、全ては、どこまでも相手(自分)を信じていけるのか、試されて続けて進んでいくようになっているのかなとも思います。
私も、hukoさんと同じ結果になるとは、まだ分からないです。「真実の愛、応援プロジェクト」の言っている内容は無視して考えると、やはり、hukoさんは相手に思いを告げていたから、今の結果になったと私は考えます。思いを告げていなければ、やはり自分だけの思い込みだろうか、で月日が経ち、心の中で中途半端に???で終わっていってしまうのではないだろうかと。間にある障害も大きいですしね。心根が真面目な人が出会うと思いますし。
ririka
2017/02/25 22:03
hukoさま

たぶんツインソウルに出会っていない方から見ると、コメントさせて頂いている私でさえも、妄想狂、精神がやばい人くらいに思われているかもしれませんね(笑)。
まぁ、どう解釈、どう思われようが気にしませんが。
でも、所詮、人は人。自分は自分です。事実は事実です。自分の人生は、自分で切り開いていくものです。
  例えば、
UFOを見たことがある人と、見たことがない人。
臨死体験をし、三途の川を見てきた人と、見たことがない人。
正夢を見たことがある人と、見たことのない人。
宇宙から地球を見てきた人と、まだ見ていない人。例えればきりがないですが、ある程度は、頭で想像できると思います。しかし、しかし、この「ツインソウル」に関しては、信じてほしいと思っても、説明の仕様がありません。全く、未知の世界だと思います。体験者でなければ理解できるものではないからです。「号泣」一つとっても、ただ泣くのとは違うからです。「泣かされている」という表現がぴったりです。
そして、全てが、「無意識」に進んでいくのです。普通の恋愛とは、全く違うのです。
ririka
2017/03/04 13:04
はじめまして。
数日前に、ツインソウルという言葉を知り、昨日、こちらへたどり着きました。ツインソウルに出会った方々が通られる道について知った時、私は、今、分離の時にいることが分かりました。みなさんと同じ過程を歩んでいます。ririkaさんとhukoさんが、「声」について書かれていて、今まで読んだものには、「声」についての言及がされておらず、普段、コメントを残すことはしないのですが、どうしても書きたくなりました。私も相手が物静かに話す時の「声」が、本当に心地よく体の中まで響くというか、別の世界にいるような気にさえなる時があります。忘れられない言葉の響きまであります。「声」で誰かに好意を持ったことはありません。不思議でなりませんでした。光も見ています。私の場合は、彼の周りに白い光が出ていました。これも不思議でなりませんでした、ツインソウルという言葉を知るまでは。思い返せば、その日から、心はざわめき、数日後から、私は泣き始めたように思います。hukoさんがあるところで書かれていた「私を忘れないで」という言葉。私の場合は、相手が何度も私に書いてきました。まだ出会って間もなく、連絡が取りにくくなると、想像もしていなかった時ですので、その言葉が出るというのも不思議でした。私はいつも、今も、「私はずっとあなたの側にいます」と伝え続けています。物理的に、近くにいることはできないのに、そう書かざるを得ないのです。今、彼は、悲しみの底にいますが、近くで彼を支えている人もいます。ですが、「ずっと側にいてくれてありがとう」と、彼が書いてくれた時、彼も「側」が近くにいる、ということではなくて、「心」が「魂」が、という意味を感じていてくれると思えました。少しずつですが、ツインソウルに出会った方々の体験談に触れ、私たちがどうして出会ったのかが、分かっていくような気がしています。
piano
2017/03/07 00:51
ツインソウルのキーワード。
「引き離される」
この強烈な、なんとも、酷な、どうしょうもない、出会った人は、
必ず通らなければならない、一つの道程、試練のような気がします。
ririka
2017/03/07 08:03
      ご質問、ご感想、     メッセージをご利用くださいませ。
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