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zoom RSS #328 ツインソウルを証明できた奇跡!

<<   作成日時 : 2016/11/06 19:27   >>

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 6年の音信不通状態から、再会することが出来たわけですが、その過程は総て、普通の
恋愛ではあり得ないことばかりでした。

 今月、わたしは、ツインソウルについての本を電子書籍で出すのですが、その原案をTに
渡すことが出来ました。渡したときは、まだ原稿用紙30枚程度のものでしたが、それをTが
受けとってくれたこと、これは奇跡です。
 こんなこと、普通の恋愛ではまずあり得ません! (※)

  さらに、完成後の本の原稿をTの会社へ、T宛に郵送することも軽々と、OKしてくれたの
です! こんなことも、普通はあり得ません! 

 ツインソウルについての本の原稿を渡すことも、本を出すことも、前もってメールで知らせ
ていたのですが、こんなふうに簡単に了解してくれたことは、奇跡以外の何ものでもありま
せん!

 
 これまでの経緯をご存知の方は、よくわかっていただけたのではないかと思います。
 普通なら、強い拒否のあと音信不通になった場合、そこで終わりです。
 こんなふうな展開はあり得ないです。
 



   普通の恋愛ではあり得ません!」と云っている意味は、
   これまでの出来事についてのブログ記事や電子書籍のほうを読んでいないと分からない
   です。
   
  さて、奇跡だという根拠についてお話しします。

   まず、わたしはTにツインソウルを告白しています! 

   2006年のことですから、このブログを始める5年も前に、です!

  わたしの場合は特異な事情がありまして、出会いの最初からの出来事の記録を

  持っているのです。
  
  ツインソウルだとは知らないで記録していたもので、その記録の一年分を書き写し
 
  たものをTに渡しているのです。ツインソウルだとは知らないころにです。その返事

  としてTからは拒否メールが来ました。普通の恋愛ではここで終わりです。

  会いに行こうとは思わないですし、ましてや姿を見ることも無く電話やメールのやり

  とりもあるわけではない、そういう相手に、6年も後に会いに行こうとは思いません。

  普通の恋愛ならとっくに忘れ去っています。ツインソウルだと告げた日から6年間、

  音信不通の状態だったのですから。


   また、Tとわたしは、両方とも既婚者です。

  さらに、出会ってから今日に至るまで、個人的な付き合いが

  あったのではありません。

 普通の恋愛では、このような状態(それも13年以上も)には

 耐えられないと思います! 

 
  

  
 ツインソウルだと告白してきた人から、
 Tは自分がその人のツインソウルとして登場している本の原稿を
 渡されたのです!
  自分はツインソウルではないと思っている人なら、
 原稿は受け取りません!
  これだけお話すれば充分ではないでしょうか。
 自分がツインソウルにされてしまっているのですよ、
 そういう本の原稿を受け取らないでしょう。
 自分はそうではないと思うなら、です。


   わたしは、ツインソウルについての本の原稿を持っていくと
 会社のTのパソコンへメールで知らせましたが、
  その地点で、どんなことを書いたものかは見当がつくはずです。
  
  
  「自分はあなたのツインソウルなんかではない」と思っているのであれば、
 原稿を受け取りません。それに一般的にツインソウルを知らない人は、気味が悪いと
 思う人のほうが多いのです。身に覚えが無ければ、この人は何言っているのだろう、頭が
 おかしいんじゃないか、このくらいに思う人もいてもおかしくはないのです。
 
 Tの場合も、Tがツインソウルではないと思っているなら、わたしからツインソウルだと告げら
 れた地点で、拒否していると思いますよ。メールも受信拒否にしていると思います。

   わたしはTの元同僚ではありませんから、
 Tには原稿や花束を受け取らなきゃならない義理がありません。

 (花束についての詳細は後記事へ)

   また、わたしのほうは姿を見かけたからと云って、Tに
 気楽に声をかけることは出来ません。
   Tの同僚の殆どは、わたしの名まえを知りません。
 当時も、名まえを呼ばれたことはありません。
  そういう関係ですから、辞めて6年も経てば、すっかり忘れてしまっていると思います。
            (仕事の違いについて詳細は後記事へ) 
 
  
  

 
 「花束を、そして原稿を、受け取った! 」

 これが何を意味しているか、少しは、お分かりいただけた
 のではないでしょうか。
                 (詳細は後記事へ)




 (注: 2017年4月以降、コメントは受け付けていません。)



      

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
hukoさま
以前、コメントしたように、hukoさんと、Tさんは、確実に次の段階へ突入したと、私は考えます。ツインソウルだと告白してから、今回の状況が変わるまで約10年かかっています。私が今から10年後なんて、お互いが60代に突入していて、気が遠くなりそうです(汗)(⌒-⌒; )疲れ果てていると思います。
冗談はさておき、
やはり、ツインソウルは、ある程度の進んで行く段階があるのかもしれません。
この段階というのは、各々の魂が学ぶべき試錬、個性、自由度、様々な生命の成長度、
こういった総合的な影響から、進んで行く年月もそれぞれなのかもしれないと考えました。
考えられないような、奇跡!!これは、次の段階へ進む時に、あり得ない奇跡となって、進んでいくのが特徴なのだと思います!宇宙の神秘といっても過言ではありません。

余談ですが、このブログの上段の海外の家並みや、通りの家並みの風景写真。これは、hukoさんの好みなのですか?実は、私の好みとピッタリなので、以前から気になっていました。たぶん、私のお店の外観をみたら、ビックリすると思いますよ!この風景写真に出てきそうな外観ですから!
ririka
2016/11/07 00:36
hukoさま
そろそろ本が完成間近なのでは。
とても楽しみにしています!!
ここ一週間、先生の気配をとても近くに感じます。心が痛いです。号泣も以前のように酷いのはなくなってきましたが、今週また復活するようになりました。
どうにもならない現実の苦しみと戦わなければならない一日、一日が、色濃くなってきています。相手の感情なのか、自分の感情なのか、わからなくなることがあります。忘れられることなら全てキレイさっぱりと忘れたいですが、こうして、号泣が復活するたびに、心が切れなくて、辛いです。参りました。
ririka
2016/11/13 17:50
hukoさま
ツインソウルの本! 発売。ドキドキ。ワクワク。です!!
それに、体験者が書いた本の発売の意義は、とても大きいと思います!!
たぶん、hukoさんは、世間の人々に、「ツインソウル」という、同じ魂を持った男女が出会った場合、どのような奇跡が起きるのか、どのような愛の旅路を歩むのか、これは、夢でもなく、妄想でもなく、現実に実際、実在しているのだ、ということを知らしめるために、Tさんと出会ったのかもしれない、そんな気がします。初めから、本を書き上げる使命があったのだと、私は思います。「ツインソウル」の愛のレベルは、「究極」プラス「永遠」ですからね。

たとえ、「ツインソウル」に出会ったとしても、皆がみな、本を書けるとは思いません。素晴らしいです!!大変、お疲れ様でした!!
ririka
2016/11/15 22:42
追記です。
最後の仕上げのラストスパート頑張ってください!!
宇宙には、生命の誕生や縁、使命、私たちの知識では計り知れない、多くの神秘が
存在しているのですね。
時空を超えた、「魂」の物語。素晴らしい本に仕上がることを祈っています!!
実際に出逢った人でないと、なかなか理解しがたいかもしれませんが、現実に、このような出会いがあり、不思議な体験をしていくことを一人でも多くの人たちに知ってもらいたいと私も思っています。
ririka
2016/11/17 10:36
hukoさま
大変にお疲れ様でした!!
想像しただけで、フラフラするのがわかります。永遠に残るものを書き上げたわけですから、自分の全エネルギーを使い果たさなければ書けない作業だと思います。
お休みの日はゆっくり体を休めてくださいね。
Tさんにも残りの原稿を送るのですものね。コピーするだけでも大変な作業だと思います。
発売日がとっても楽しみです!!早く読みたいです!!
もしかしたら、この本を完成させるためでもある12年間だったとも言えるのではないでしょうか。それだけの年月を費やしたからこそ、ツインソウルの本も書けたのだと思いますし、それだけの価値が生まれたとも言えると思います。
ririka
2016/11/20 21:08
hukoさま
全部書き直したとのこと、すごく良くわかります!!
書いていくうちに、気づくのですよね。分かってくるのですよね。本当に書きたい方向は、違うと。
たぶん、後で出来上がったものを読み直してみると、すごく驚くと思いますよ。
これが、自分が書いたものかと。まるで、自分ではないものが書き上げたようなくらい、上手く出来上がっているものです。
でも、気楽に読ませてもらいますから、大丈夫ですよ。
本当にお疲れ様でした!!!
ririka
2016/11/22 10:15
hukoさま
昨日の夜から急に喉が痛くなり、声を出すのも辛くなり、体も節々が痛くなり何年かぶりに風邪を引いてしまい今日は仕事も休んで寝込んでしまいました。高熱はなかったので、インフルエンザではないので安心しました。
本に関しては、確かに文字数が詰まりすぎていたかもしれません。途中で写真やイラストなどを入れると雰囲気が出てもっと良くなると思います。
話は変わりますが、先日、生後4ヶ月の赤ちゃんと対面する機会がありました。その赤ちゃんをそのお母さんの友達が座布団の上に寝かせてあやしていたら、赤ちゃんは、横にいた私の顔を(目)をずっと見ていて、目をそらさないのです。いつまでもいつまでも、私を見ているのです。そしたら、あやしていた人が、自分を見てくれず、私ばかり見つめているのでとっても不思議だと首を傾げていました。そしたら、周りの人たちが、赤ちゃんが私の顔に似ているとみな言うのです。私は似ているとは思わないのですが。
赤ちゃんは、よく、エンジェル、天使と言われますが、魂同士の共鳴がおきたのかとふと感じました。
ririka
2016/11/23 17:39
hukoさま
ここ最近、ツインソウルについてのブログは、だんだんと消えていくものが多くなってきています。それに、hukoさんのブログのように5年以上続いているものはあまりないです。しかし、私のようにブログやfacebookなど一切やらない人もいるでしょうから、出会っている人がどのくらいいるのかはわかりません。
hukoさんの体験から証明されたことは、やはり出会って、音信不通になってからの数年後のステージがどちらへ向くかが、一つの認識の判断になること。しかし、そこまで魂に引っ張られていっているかどうかも判断になりますが。それがなければ、気がついた時には気持ちが知らないうちに自然消滅しているでしょう。
私はもう、どうなろうが覚悟ができています。年齢的にも人生の後半戦ですしね。今更、何も期待していませんし。ただ、このような不思議な出会いを自分の人生で体験できたことだけでも、有り難いと思っています。
ririka
2016/11/24 21:57
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小さな予言者、いかがでしたか? 2017年秋に、これまでの作品の 一番元の記録(原文)を 電子書籍で発売します。  現実の仕事場が登場し、 仕事上の二人の関係が明白になり、 ツインソウルの特徴がより鮮明に!! 
        
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