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zoom RSS #317 ツインソウル 周囲への影響

<<   作成日時 : 2016/05/24 19:39   >>

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 既婚者同士の出会い 4 
 
 すでにほかの人と結婚している状態で、ツインソウルに出会った場合、強力に惹きつけら
るからといって、気持ちのままに周囲を無視して闇雲に突っ走るということは、ツインソウル
同士ではあり得ません。矛盾しているように見えますが、必然で出会うツインソウルならで
はの進み方があるのです。会わずにはいられない、会おうとする、そういう流れを起こさせ
ないような出来事が起こってくるからです。
 男性のほうに、強く拒絶するときがやってきます。これまで経験したことのないほどの強烈
な惹かれ方に戸惑い、このままではいけないと、気づくのです。惹きつけられていく心を強く
押し消そうとします。その影響は女性のほうにも現れます。心のままに、感情の動くままに
行動しようとしてきた思いが、相手の冷酷な態度に切断されるのです。
 ふつうの恋愛では、ここで、何とか会おうとして泥沼化していくか、あるいは、会わなくなっ
て交信も途絶え、一時の気の迷いであったかのように冷めていくのです。

 細かい相違点を挙げていくとしたら、先ず一番目に、ツインソウルは、周囲の人たちを傷つ
けてまで強引に関係を持とうとしない、というところでしょうか。
 理性的な男性が拒絶し、感情のままに動こうとする女性の行動力を阻止します。女性は、
辛くても、意に反していても、「待つこと」を余儀なくされます。
 「待つ」というのは、相手が本心から拒絶しているのではないことをわかっているからです。
ツインソウルに出会ったという、それは互いの魂が見つけたわけですから、そのときから、目
に見えない世界とコンタクトが取れています。ですから、魂のほうが知っているわけです。表
面には浮かび上がってこないところの、心の奥底の思いを感じ取るのです。
 時が過ぎ、会えない時間が長くなろうと、魂同士の交流は何かにつけて表面化します。普
通では味わえないような不思議な現象が起きてきます。それらには皆意味があって、その意
味を、くみ取っていきます。ツインソウル同士が、こういう段階を進んでいるころ、それぞれの
現実の暮らしの中には、どんな影響が現れるかといいますと、まず夫婦間の会話が少なくな
ります。些細な事柄でぶつかるようになります。
 ツインソウルに出会っていないほうの、夫(または妻)が、直接問い質せない苛立ちを、どう
でもいい話題に爆発させます。
 わが家では、これは過去の記事にも載せたかと思いますが、お好み焼きの作り方を巡って
言い争いになりました。本当にバカみたいな争いです。それまで、こんな下らないことで言い
合いになったことはありませんでした。お好み焼きの生地に卵を入れる、入れない、で主人
のほうが突っかかってきたのです。
 瞬間的に、ああ、この人とは二度と口を利きたくないわ、と心底思いました。それほど主人
を厭になりました。厭になった後で、すぐに、どうして突っかかってきたのか、察しがつきまし
た。 心情的には最悪です。顔も見たくないと思いました。総てが初めてのことだらけでした
が。 
 険悪な状態がどのくらい続いたか、よく覚えていないのですが、1年くらいのことだったでし
ょうか。その1年くらいのときが過ぎたある日、わたしの仕事場で問題が起きました。腹の虫
がおさまらない、誰かに聞いてもらわないといられなくなりました。誰か、と思ったとき、
わたしは、ふと、主人を思い出しました。そして彼の携帯に電話を入れました。
 真昼間のことで、彼は仕事中で、忙しいことはよくわかっていたのですが。電話してしまっ
たのです。何かが吹っ切れたような瞬間でした。
(つづく)





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コメント(18件)

内 容 ニックネーム/日時
hukoさま
「魂同士の交流」、「普通では有り得ない不思議な現象」などと言っても、もし私がまだ未経験者だったとしたら、何か変な信仰か、完全に違う世界にとりつかれてしまった人のように見えると思います。こうして客観的に見てみると、出会う前と出会ってしまった後では、自分の世界観が完全に変わってしまっていることに気がつきます。
昨日の夜、TVで世界超能力コンテストで、チャンピオンになった男性が、人の書いた絵や、書いた数字、初恋の人の名前など全てわかってしまう、当ててしまうのを見ました。また、ロシアのある女性がレントゲンのように人の体の具合の悪い箇所が全て見えてしまうのも見ましたが(どれも本当の話)、私はこのような人達はもしかしたら、他の星から来たのではないかと想像しました。実際にこのような人達が少なからず実際に存在しているわけですから、ツインソウルの魂同士の交流や、不思議な現象も起こり得る当たり前の話だとさらに強く確信しました!!
2、3日前、強烈な、心をもぎ取られるほどの切ない、なんとも言えないような寂しい感情がふわっと私の心を占領しました。相手の感情が来る時は、なぜか、ふわっと来るのです。相手の心、感情が私に乗り移った感じでした。しかし、実際手紙を渡すとなると、「馬鹿げている」と言う、もう一人の自分が囁きます。
ririka
2016/05/28 11:25
ririkaさま
心理学者のユングは、物理的法則が支配する領域を超えた次元の世界が存在する、時間空間を超越したその高い次元で、超常現象は起こると云っています。そのメカニズムを彼は同時同調性(synchronicity)と呼びましたが、人間の心の深層には、そのような高次元で起こる現象を感じる能力が存在しているので、時間空間を越えた次元を通して心と心が反応するのだと考えました。心の世界のものを現実のものとするために、手紙は、ririkaさんのガーデンスピリットになってくれるでしょう。相手はどんな風に思っていたのか、どう感じていたのか、お話しする必要はあると思います。馬鹿げているように思えても、届いてきているのは確かなのですものね。わたしも手紙を渡そうとしたころririkaさんと同じことを思っていました。
huko
2016/05/28 18:58
hukoさま
会わなくなり、交信も途絶え、「きっと一時的な気の迷いだったのだろう。」と、
もしかしたら、今度こそは、完全に気持ちも冷め、このまま時とともに忘れていけるかもしれない。今度こそは、今度こそは、と、いう時(機会)が今まで何度も訪れました。
しかし、数週間後にまた再び、魂同士の交流を感じ取る現象が起きるのです。ずっと、この繰り返しです。
いよいよ、心の奥底の思い、魂の求める思いを現実の行動に移す段階に来ている私です。一体どうなるのか。今の私にとって、hukoさんの存在はとっても心強いです!!現実には、こうして出会っている人は、本当に少なく、私の周りでもまだ一人もいません。私が、ツインソウルという言葉を知る以前の日記にこう書いていました。
「たぶん、こんな体験は、全ての人が体験できるはずもない。」と。
出会って半年後あたりに書いた一行です。この時に、もう既に私はこの出会いは、普通の出会いではない何かを悟っていたのかもしれません。それと、「とても不思議。」という言葉が何度も書いてありました。そして、「まるで気持ちを言葉で伝えなくても、目と目で交わしているような、二人にしかわからない意思の疎通ができているようだった。」と当時の記録に。そして会わなくなってからの不思議な現象。振り返ってみると、今日に至るまで全てが繋がってきています。鳥肌です。。。
ririka
2016/05/28 22:31
ririkaさま
少しでも、わたしの体験がお役に立てるのであれば、嬉しいです。白い本の記録は、わたしの心情とか、日記とかではなく、Tという人を文章で残しておきたい、その思いで記録しました。原題の「わたしの中のT.U.の記録(きおく)」は、直感で瞬間的に出てきました。記録の中身の過程は、大筋で、ツインソウルに出会った人の殆どが辿る道であると思います。今回のブログ記事では、待機中の段階において愛のレベルが高まり霊性に目覚め、執着が消えていったときのことを書いています。相手の方は既婚者ですから、簡単には本心を見せない、同意しないと思うのです。それが常識ある大人の対応だと思いますしね。それでも、手紙は渡すべきです。渡さなければ始まらないです。お話が出来れば、手紙より数段良いに決まっていますけど。
huko
2016/05/29 00:54
hukoさま
3月に一年ぶりに会った時、まるで初めて会った人のように他人行儀に接してきたので、
手紙を渡すのは、かなりの覚悟と勇気が必要です。
でも、これを乗り越えなければ、次に行けないのもわかっています。
現実と魂の世界との戦いです!!
これで、私の今までの不思議な現象の結果が分かるわけですから。
心にGOサインが出た時に行ってきます。
もう時は待ってくれませんから。
有り難うございました!!!

ririka
2016/05/29 08:55
ririkaさま
ririkaさんは、電子書籍のほうも読んでくださっているから、ご存じだと思いますが、Tは自分の気持ちに気づいて、態度が変わりました。意識的に距離を置くようになったのです。この過程は必ず訪れるのだと思いますし、それが無ければ、愛の昇華は完成しないのだと思います。男性のほうが自ら、認めるときが来るまで、女性は待つ必要が出てくると思います。その辛い過程を経て、必ず障害が消え(離婚調停中とか、そのほか諸々)、晴れて結ばれます。ririkaさんの場合は、年齢差も問題ないですし、片方の問題が解決すればいいのですから、そのときは案外早いと、わたしは感じています。待っている時間は、身近な人々へ愛を与え、自らの愛のレベルを高めるときだと、わたしは感じています。執着の愛が消え、より高いエネルギーの愛を身に着けたとき、互いに再開するようになっているのだと思います。
huko
2016/05/29 10:05
hukoさま
ツインソウルの最終章についてですが、これは様々な見解がありますが。
出会えば時間がかかっても必ず結ばれると言う人。
この人生で結ばれるとは限らないと言う人。
現実世界のタイムラインと魂上のタイムラインは一致しないので、最後は、魂上の統合であり、現実世界での結婚はないと言う人。
この解釈の多様性は、惹かれ合う力が強い余り、別離を体験した片割れの希望的観測から、また絶望から自分を納得させるために生まれたものだと感じています。
実際、最終的にどうなるかは、私には断言できません、というか今の私の段階では分かり兼ねます。hukoさんは、最終的には結ばれる強い確信を持っていられて、信じる気持ちが強く、素晴らしいと思います!! また、号泣なぜ起こるか、別離のショックで一つの魂だった頃の記憶が暴れ出し、顕在意識に激しく訴え始めると、マグマが地下から圧力を強めていき過去生や中間生の記憶が顕在意識の蓋を吹き飛ばし、暴れ出した潜在意識がある程度、記憶を吐き出すと心が落ち着きを取り戻す(号泣の終了)だそうです。納得です。

ririka
2016/05/29 21:49
ririkaさま
わたしは結婚だけが愛のゴールではないと思っています。いろいろな愛の形があり、何をもって結ばれたとするか、です。最終章を体験したツインソウルに、様々な形があるから、結末も多様な解釈が生まれているのだと思うのです。結婚は、ツインソウル同士であっても、大半を現実感丸出しの「生活」が占めるわけで、一緒に暮らすだけが愛の成就ではないと思っています。わたしの場合、常識的に考えれば300パーセント、結婚はあり得ないです。でも、わたしは結婚以上に、心も強い絆で結ばれている、そのような状態が現実にも現れ、そこに辿り着くと感じています。結婚だけが最終の目的であるとすると、こんなに待てないですし、1年に40分しか会えないことには耐えられないと思います。それから、号泣のことですが、わたしは最初に泣き出した時に、わかっていました。わかったから、泣き出した、という感じです。離れた状態で出会ったことに泣き出してしまったのです。過去世ではそうではなかった、その過去の記憶が蘇って。ツインソウルのことを何も知らない時でしたが、なぜ号泣しているのか、よくわかっていました。ririkaさんの説明にも納得です。号泣には、多くのことが絡んでいるとも思いますが。
huko
2016/05/30 00:23
hukoさま
ツインソウルで、カップル(夫婦)になられた人は、まだまだ少数のようです(日本)。
出会うとこと自体が、稀で奇跡なのに加え、実際、出会っている人の中でも、まだ分離期間中の人が殆どのようです。昨日の私のコメントの最終章の様々な解釈とは、まだ結ばれていない人達が言っている見解も含まれています。
hukoさんが、一年に一度、40分間、Tさんに会う時、一回目から見て、Tさんがどのように変化していったのでしょう。今度、機会ありましたら、記事に乗せてください。
これは、実際あったお話ですが、料理研究家の70代の女性がTVに出演しているのを見ていた50代の男性が、その70代の女性に一目惚れをして、手紙を書き、そこから文通となり、実際会うようになり、結婚したのです。私は本を買いました。素晴らしい愛の結晶であり、これこそ、魂が魂を見つけた本当に実在するラブストーリーです。この時、お二人とも、独身だったのですが。この女性は確か今90代になられ、ご主人が微笑ましく寄り添い面倒を見ているようです。hukoさんが、5年間も流した涙。私はそれに匹敵するTさんとの幸せが必ず、訪れると確信しています!!
ririka
2016/05/30 12:00
hukoさま
追記です。
実際に、何年も音信不通の状態で、「待てる」というのは、魂の繋がりを感じる現象が何度も起きるからですよね。これがもしもなければ、自然消滅です。普通は、このような現象など起きることなどあり得ませんから。
だから、皆、出会った人達は、様々な仮説を立てたくなってしまうのでしょう。
それ程、未知の世界を体験しているのですよね。私たちは。
ririka
2016/05/30 12:18
ririkaさま
常識で考えるなら、Tとの結婚はあり得ない、といいましたが、そういう常識的な捉え方が、わたし自身の中にはありません。また、Tと出会ってから今日に至るまで、常識に惑わされるということも、一度もありませんでした。いつもわたしの「魂」が私を導いていました。その声がわたしを動かしています。2012年、Tが出演するかどうかわからないのに、ライブ会場へ行ったわけですが、実はそのとき、わたしはそんなに乗り気ではなかったのです。でも行かなくてはいけないような気にさせられました。何かが、わたしの背中を押したのです。「行きなさい、ほらさっさと支度して」と、急かされて。気がついたら電車に乗っていました。この感覚、わたしはわたしの中の魂の声だと思っています。その声は、その時々のわたし自身の気分と同じとは限らないようです。心の耳を澄ませて、魂の声を聞く、そういうことがツインソウルに出会うと頻繁に起こってくるのですね。Tに会えるようになって昨年で4回目(花束は3回目)、今後の記事でお話ししようと思います。
ririkaさん、素敵なラブストーリーのお話、ありがとうございます! ririkaさんのコメントに、わたしの魂が癒され、大泣きしました。今日のお昼休み、携帯に届いた(届くように設定してあるのです)文面を見て。
huko
2016/05/31 00:28
hukoさま
その本は、「おばあちゃんの恋文(ラブレター)」です。
料理研究家である永島トヨさんと、トヨさんに一目惚れした森岡道人さんのラヴストーリーです。~74歳から始まる恋もある。215通の愛の往復書簡~
機会ありましたら、ぜひ読んでみてください。とっても温かな気持ちになります。
主婦と生活社から出ています。
森岡さんが、出張先のホテルで、たまたま時計代わりにつけていたTVからトヨさんの声が聞こえてきたそうです。「ああ、日本にはまだ、こんな日本の母そのものという感じの方がいらっしゃったのだ。」と強烈な印象を持ってそうで、番組名を控え、出張から帰るとすぐ、NHK福山支局まででかけ、トヨさんの連絡先を調べたそうです。
森岡さん云く、「それまで、ファンレターなどどなたにも出したことはありませんでした。でも先生には、どうしても番組から受けた感動と、ほのぼのとした安らぎで心が温かくなったことをお伝えしたかったのです。」と。そこから文通が始まったそうです。
ririka
2016/05/31 01:16
hukoさま
追記です。
永島トヨさん画像で検索すると、森岡さん(21歳年下のご主人)とのツーショット写真
が見られます。とっても、とっても、ほんわか幸せそうで、こちらまで笑顔になってしまいます。
ririka
2016/05/31 13:52
ririkaさま
画像検索しました。これまで見たことが無いくらいの満面の笑顔、その笑顔が総てを物語っていますね。ririkaさん、わたしの魂、わたしはずいぶん痛めつけてきた気がします。詫びたくなりました。そんな気にさせられるほど、愛が満ち満ちているのです。本を読んでみます。本当に、人生は「出会い」ですね。
huko
2016/05/31 16:34
hukoさま
hukoさんが、そう思うように、きっと、Tさんの魂も今日まで可哀相なくらい痛い思いをしてきているのではないかと私は思います。男性のほうが、女性よりも社会で戦わなくてはならない分、吐け口もなく、相当辛い思いをしていると感じます。
双子の魂であればこそです。出会ってから、12年ですよね。。。。
本当に、拍手を贈りたいです!!!
Tさん、そろそろ自分の魂の気持ちを認めざるを得ない、降参状態の究極の限界にきているのではないでしょうか。黙って自然に花束を受け取った行動が何よりの証拠だと思います。hukoさん達が早く結ばれる方向へ動くよう祈っています!!
ririka
2016/05/31 21:58
ririkaさま
ありがとうございます。わたしもそのときが近づいていると感じています。今は、「号泣」が起こっていたその間隔で、幸せな場面ばかりが届いてきています。不思議ですが。
花束を持って行くことになったのは、初めてTの演奏を聴いたとき、感激のあまり、持ってはいないのに、「花束でーす」と両手で投げる振りをしたことが始まりです。思わぬところから嬉しい習慣が生まれました! 花束を手渡す瞬間は、生きている幸せそのものです。ツインソウルの幸せへの過程に王道は無く、まさに自分の感性そのままに、ということなのではないでしょうか。花束も、わたしの最初の感激の表現が「花束」であったように、物事が感性のままに進むようになっている気がします。
「おばあちゃんのラブレター」は、今日仕事帰りに本屋さんに寄りましたが、書店にも出版社にも在庫が無く、出版の予定もないとのことでした。それで新品ではないのですが、Amazonで購入。1週間後に届くことになりました。重ねて、ririkaさん、ありがとうございます!
huko
2016/06/01 17:19
hukoさま
「おばちゃんの恋文」は、真実の愛とは、見かけの好みや、趣味が合うとか、フィーリングが合うとかではなく、
その声、姿、滲み出ているその人の魂からの輝き、理由はなしに強烈に惹かれてしまう
、やはり過去生からの切っては切れない縁、繋がり、今世で出会うべくして出会ったという、そういう出会いが実際、存在するいう事実を教えてくれた貴重な本だと思いました。また、TVを見ていたら、運命の人がそこにいたなんて、なんて衝撃的かしら。。。と感じてしまいました。hukoさんの読んだ感想楽しみです。
ririka
2016/06/02 09:21
ririkaさま
明日届く予定です。恋愛ものは読まないほうなので、新鮮(!)です。あの写真から、いろいろなことが想像できます、楽しみです。PC、電源が入らなくなり、急遽、前に使用していたほうを持ち出しました。壊れかけていて、1〜2時間が限度です。でも処分しなくてよかったです。
huko
2016/06/02 19:32
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