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   深呼吸しましょう〜 風を感じて

zoom RSS ツインソウル 既婚者同士の出会い(2) #311

<<   作成日時 : 2016/05/10 20:00   >>

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      「解決も神秘的」                            


     つき合っているわけではなく、それどころか、その人のことを何も知らない、そんな状態なの
    に、強烈に惹きつけられていきます。ツインソウルの引力の強さは半端ではないのですが、
    でも、惹かれ方が強烈だからというだけでツインソウルに出会ったのだとは言い切れません。
    ツインソウルとの出会いではなくても、大恋愛ともなれば、強烈に惹かれていくのでしょうし、
    駆け落ちということもあるかもしれません。
     では、ツインソウルに出会った場合は、どこが異なるのかと言いますと、周囲の心を無視し
    て突き進まなくてすむような、「出来事」が起こってくるという点です。そして、その出来事とは、
    勿論、普通の出来事ではありません。神秘的な現象や、不思議さを伴った出来事が必ず起
    きてくるのです。

     その一つが、「光り」です。わたしが見た光りは、小さいけれど、とても強い、青みがかった
    白い光りでした。その光りを見たころから、わたし自身の魂の状態、心の在り方だけではなく、
    主人が埋もれていた才能を発揮し出し、家庭の中が穏やかになり、あらゆる点において、本
    当に細部に至るまで、一気によくなっていきました。

     その光りについて、わたしの当時の記録には、次のように書いています。

      何かの気配で、真夜中に、深い眠りから目が覚めた。Tのことを思い出していた。すると
      突然、とても小さいけれど、とても強い、不思議な光りが現れた。青みがかった白い光り、
      磁気を持っていて生きている光り。静かに光って、わたしを捉え、スーッと消えて、消えた
      かと思うとすぐにまた現れて、静かに惹きつけるように目の前に現れ、またすぐに消えた。
 

     さて、話は10年以上も前に遡ります。
     これまでにも何度も取り上げていますが、2004年2月、わたしは、ある事情から、掛け持
    ちで出来る仕事を探していました。出勤日が月に10日という仕事を見つけ、すぐに採用され、
    その会社でTという男性に出会ったのですが、その男性がツインソウルでした。でもツインソ
    ウルであると、わかるのは、わたしがTのいる会社を辞めて1年後のことです。つまり出会っ
    てから2年後のことです。わかった瞬間に、わたしは、どうしてもTに知らせなければいけない
    と思い、待ち伏せをして、Tに告げます。
     このころのわたしは、家庭では、どんな風だったのかと言いますと、ぼーっとすることが多く
    て、主人はそんなわたしに、踏み込めないものを感じ、わたしの言動を気にするようになり始
    めていました。わたしが月に10日間働いていた会社の名まえを出すことがあると、主人は機
    嫌が悪くなりました。その会社に、何かある、と感じていたみたいです。でも、それが主人には、
    何なのかが、わからないのです。わからないのだけれど、嫌な気分になり、いらだってくるわ
    けです。

     わたしは、Tに出会って2か月後くらいから、仕事から帰ると、毎日記録を書いていました。
    その記録は、ただの記録ではなく、ただの日記でもありません。魂が書いた記録です。
     書いている間、わたしはその世界のその場所にいました。自宅の机の前、に居たのではな
    いのです。そんなふうですから、わたしから出ている気も、実際、どんな風に伝わっていたのか、
    当時は考えもしませんでした。「号泣」も毎日、ありましたしね。こんなふうな、わたしは、一緒に
    暮らしている主人には、どう映っていたのでしょうか? 
 
     待ち伏せしてツインソウルであると告げたわけですが、その相手とつき合っていたわけで
    はありません。連絡をとりあっていたわけでもありません。傍目には何も起こっていないの
    です。Tの会社でも、誰も気づく者はいませんでした。当たり前のことですが。すべては、当
    事者であるわたしとTとの、心の奥底、魂部分での出来事であったからです。 こんな風であ
    るから、わたしの主人も、余計にいらだっていたのかもしれません。(つづく)
 






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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
hukoさま
お久しぶりです。
だれも、まさか自分のツインソウルに出逢うなんて思っていないから、普通に結婚するわけですが、結婚してしまってから、ツインソウルに出逢ってしまうということは、現実問題、かなりリスクも大きいと思います。これから結婚する人達は、急いで焦って、妥協して結婚してほしくないです。
私の場合は、出逢うたびに、「この人ではない。」「この人でもない。」と思っているうちに、独身できてしまい、やっと彼に出逢いましたが、相手は既婚者。
どうにもならないのに、毎日心の奥底に彼が存在しています。忘れようとしても、どうしても忘れられない。あきらめようとしても、存在が私から消えてくれない。
本当、恐ろしいくらいです。消えてくれないから。今でもまだ号泣が終わりません。
ririka
2016/05/11 13:27
ririkaさま
ririkaさんが、出会った瞬間に、「結婚するならこの人だ」と思えたということは、過去世での記憶が蘇ったこともあるかもしれませんが、今世で、その人と一緒になることになっているということではないでしょうか。そうなるべく周囲の人たちの心が動き出し、必然的にその人に接する機会が増えていくのではないでしょうか。運命の人に出会うと、必然的にその人と関わることが増えていきます。双方、あるいは片方が既婚者の場合、ブレーキをかけることもあります。それもかなり強く、です! 引き合う力が強いことを犇々と感じているからです。Tの場合は、職業柄、とくに理性が強烈に働き、それが、わたしにはよくわかっていたから、わたしのほうが動き出さなくてはならなかったのです。ririkaさんの場合は、どうでしょうか? ririkaさんの魂は、今どうしたいといっているか、その声を、どうぞ大事になさってください。
huko
2016/05/11 20:05
hukoさま
私の魂の根底部分(潜在意識)では、「なぜ、離れ離れでいなくてはならないのだろうか。」、「なぜ、いつも一緒にいられないのだろうか。」という叫びが常に渦巻いています。
私が彼と出逢ったのは、40代後半です。「なぜ、この年で?」「しかも、相手はもちろん、既婚者で娘さんもいる」そして、今まで生きてきて経験したことのない強烈な思い、そして
毎日溢れてくる涙。出逢ったばかりで、その人がどのような人かも良くわからないのに、
いきなり朝、目覚めた時から、彼に対して「愛してる~~~~!!!」って自分の魂が私の体の中で叫び声をあげているです。出逢ったばかりで、一気にここまでいってしまう人なんて、生まれてきて初めての事だったので、とにかく記録しておかなければという思いと、どうにもならない現実が辛すぎて日記を書き始めたのです。hukoさんと、私の違いは、hukoさんは、Tさんといつか必ず結ばれるという確信が強いことです。私は奇跡が起きない限り無理だと感じてしまっています。彼は、あと5年で還暦です。現実問題、この年まで奥さんと連れ添っているのと、開業資金を奥さんの親からも援助してもらっていれば離婚などあり得ません。彼は裏切りなど出来ない人間です。ですから、私は、忘れられなくても忘れるよう努力するしかないのです。これが現実です。
ririka
2016/05/11 22:44
ririkaさま
ツインソウルに出会った魂は、それぞれ違う過程を経てきていますから、今世で出会った意味も目的もみなそれぞれで、辿る道筋も異なってくるかと思います。どうかかわっていくかは、それぞれの魂の判断に委ねることになるのかもしれません。わたしの場合は、今現在は、魂自体は、既に結ばれていて、それを実感出来ています。この心境になるまでに年数がかかりましたが。ツインソウルであると、わかったとき、すぐにTに知らせたくなりました。知らせずにはいられなくなりました。かけ引きなどないのがツインソウルです。待ち伏せした対話したそのことの意味は大きいです。Tは奥様の両親と同居しています。子供は(わたしの知る限りでは女の子が一人)います。Tの仕事上での立場では、身辺の問題は重大な影響を与えます。やはりririkaさんのお相手の方と同様、どうみても、Tが離婚することなどあり得ないのです。でも、わたしの場合はTを忘れなければ、という風には思わなかったのです。その現実が、わたしには気にならないのです。実際、今現在、その現実が、わたしの中では「無い」に等しいのです。大きな壁がある。でも引き返せない。進むべき道が無くても、探して進んでいく。このような意味の詩を白い本に書いていましたが、その通りの道を辿ってきています。
huko
2016/05/12 01:39
hukoさま
「彼と一緒にいられない人生に何の意味があるのだろうか。。。」
「私」という一人の人間の身体全部、ひとかたまり(一塊)が深く、深く、強く、強く、
そう感じて、そう悟って、私は彼と出逢ってから毎日生きている感じです。
3月に一年ぶりに会い、彼の様子が何か大変な病魔に侵されているのがわかってから、毎日、大大号泣の嵐。そして、ショックで私の顔の左部分が、顔面痙攣を発症してしまったほどです。今は治りましたが。
魂が結ばれているという確固たる実感は、まだありません。たぶん、hukoさんのが、出逢ってからの年数も多いですからね。そして大きな違いは、私が彼にまだ、不思議な現象のことも全く話していませんしね。こんなどうにもならない辛い思いまでして、何故出会わなくてはならなかったのか、この年で。これは、Tさんが言った言葉。「TVで、タレントが、私は背の低い人は嫌いだと言ったとして、もしも、自分が背が低かったとしても、どうにもならないでしょう。」こんなニュアンスのこと話したことありましたよね?この感覚と全く同じですよ。どうにもならないです。それだけ、壁、隔たり、距離、が現実存在しているということです。私には、あれから確信に至る、まだ不思議な光も訪れていません。
彼を忘れる、ということは、私の存在の死をも意味します。そのくらい大変なことになりそうです。心が空虚のまま、ただ生きていくということです。これからの人生。。。
ririka
2016/05/12 08:21
hukoさま
追記です。
現実が気にならないかどうかは、魂が結ばれていると確信に至ったかどうかの違いだと思います。私はまだ、80%で100%に至りません。彼に直接聞いてませんし。
それを実行に移すのも、日々の雑用や仕事が忙しすぎて、まだまだ先になりそうです。
ririka
2016/05/12 09:08
ririkaさま
ツインソウルを見つけた地点で、ririkaさんも、わたしも、普通の人には見えない世界にコンタクトをとることになりました。行動も自ずと普通とは違ってきます。わたしの「待ち伏せ」も、日常生活の中に浸ったままでいたのでは実行出来なかったと思うのです。何故なら、相手に迷惑がかかるのではないか、とか、社会人としての常識とか、こんなことをするわたしは、どう見られてしまうのだろうとか、挙げたらきりがないほどの柵で、結局何も出来なくなってしまうからです。実行できない理由は、いくらでも出てくるのです。でも、ツインソウルの世界では、そういう「かけ引き」が無いのです。だから、わたしも実行できたのではないかと思います。そのときお世話になった、職場の同僚のNに、わたしは、誤解されているのではないか、と思っていました。彼女に、「ツインソウルだから、ツインソウルがそうさせたのよ」と説明しましたが。Nは、知性ある大人の女性なのですが、後にTVでツインソウルを知ったらしく、本当に存在するのねという感想をくれたことがあります。誤解は少し溶けたような気がしました。ririkaさん、これは強要しているのではないのですよ。相手の方とririkaさんがツインソウルであること、二人の魂にとっての今後に、何か参考になればいいなと思います。
huko
2016/05/12 20:24
hukoさま
「ツインソウルには、かけ引きがない。」
この意味がわかります。距離感ゼロですから、相手に対して気兼ね無しですよね。
こんな事言ってしまったら、どう思われてしまうだろうかとか、誤解されたらとか、
いちいち、そのような気を遣うことがないのですよね。遠慮なく相手に入り込んでしまうことができちゃうのです。ですから、hukoさんも、当然、待ち伏せができたのではないでしょうか?? 以前、こんなことが。
正月休み明けに、彼に診察してもらいに、母を連れて行った時のこと。看護師さん達とは、みな新年の挨拶を交わし雑談していました。彼と私との間では、新年の挨拶や年末の挨拶を交わすことはないのです。そのような距離感(かしこまった、お世話になっている医師と患者の関係のようなもの),感覚が存在しなかったのです。その日、彼と私はまだ顔も合わせてなく、新年の挨拶もしていないのに、いきなり診察室から処置室のフロアにいる私を大きな声で呼んで「⚪️⚪️さん、塗り薬3つもっていくのかい?」と自分の側へ来るよう私を遠くから呼んだのです。通常ならそれは、看護師さんの業務で有り得ないことだったのです。他の患者さんには決してそんな態度はとらない先生だったのです。この時、そばに看護師さんもいたのに、上手くその空間が流れていったのですよね。どう表現していいのかわからないのですが、私と彼との間では、それが当たり前というか、顔色をうかがったりとか、言葉を選んだりとかは必要ないんです。
ririka
2016/05/12 22:56
hukoさま
追記です。
この正月明けの件、この時、私はとても嬉しかったのです。
なぜなら、ここで新年の挨拶などを普通に交わす間柄ですと、ただの患者と医師の関係。
又は、世間一般のただの仕事上の関係となります。
この日、彼がまだ私と顔も合わせていないのに、突然、私を呼んだ、その行動が、年末年始会えなかった時間、距離を感じさせなかったのです。そして、もっと深く掘り下げれば、そのお休みの間、彼も私のことを感じていてくれた証拠だと気がついたのです。
まさしく、Tさんが、休み明けに、お弁当の集金で、「僕の分はなかったのだよな。。。」と小さい声で囁いた時の場面と同じ感覚がするのです。
ririka
2016/05/13 01:04
ririkaさま
本当に、ツインソウル同士は、まるで相手が自分であるかのように距離が無いのですよね。そのやりとりを、お互いに当たり前過ぎるほど当たり前にやっているので、他の人から指摘されないと当人たちは気付かないくらいなのです。それほど当たり前のことなのです。以前コメントをくださった方から、「hukoさんは、どうして相手にツインソウルであると伝えたいと思ったのですか?」という質問をされたことがあります。わたしはツインソウルを知らなかったころから、不思議な出来事が起きるたびにその全部Tに伝えたくて手紙を渡していました。不思議な出来事でさえ、そんな風でしたから、それが、ツインソウルだとわかったのですから、知らせるのは、当然中の当然だったのです。わかったときは、飛び上がっていました。こんな大事な、嬉しいことを知らせないでいることなど出来ないです。ririkaさんは、どうだったのでしょうか? 何かのキッカケでツインソウルだと知ったわけですよね。そのとき、どうでしたか? それぞれの魂の因縁もありますから、一概には言えないですが、それらを考えないとした場合ですが、わたしは、ririkaさんのほうが、先生に知らせるべきだと思うのですが。知らせるのをためらう理由など考えていたらキリがないです。
huko
2016/05/13 17:08
hukoさま
私が「ツインソウル」という言葉に出会った、というか、「ツインソウル」の世界を知るようになったきっかけをお話します。これは、もちろん全て事実です。
前回のコメントに書いたように、彼と出逢ってからというもの、ほとんど涙が出てきてしまう日々で、もう、どうにもならないのに、「一緒に暮らしたいよ~~~~~~~~~。」と今まで経験したことのないような強烈な惹きつけられ方、気持ちの暴走、これは記憶しておこうと、そして、誰にも話せないので、日記を書いて気持ちをぶつけていました。すると、ある日、今、思えばとっても、かなり不思議なのですが、日記を書いている時、突然、「ツインソウル」という言葉が頭に閃いたのですよ。信じてください!これは、本当の話です!!では何故、「ツインソウル」という言葉が閃いたのか。。。何年か前に、興味本位で携帯の占いをしていたら、あなたの運命の人は、「双子の魂」とあって、男女の双子の絵が載っていたのです。これは、「ツインソウル」と閃いた後に、そう言えば。。と、この占いの記憶を思い出したのです。そして、再度確かめようとその占いのサイトを探したら、もう既になくなっていたのです。その占いには、双子とありましたが、ツインソウルという言葉はありませんでした。それなのに、何故、私に、「ツインソウル」という言葉が突然、降りてきたのかは今だに不明です。そして、試しにネットでツインソウルを検索したら、ビックリでした。まるで、全てが一致していて!!「これは、今、まさに私が体験していることではないか!!」と。ツインソウルは、人生の後半で出逢うとか、懐かしい感じがするとか、強烈に惹かれて行く、一筋縄ではいかない、障害がある、独身同士では滅多に出会わないとか、それから、様々なブログを覗くようになっていったのです。
ririka
2016/05/13 23:51
hukoさま
この携帯の占いをしたのは、彼と出逢う7年前くらいのことだったかと記憶しています。
今思えば、この占い以外で、「運命の人が双子の魂」などと言っている占いには、あれから一度も出逢っていないのです。とっても不思議です。
この時、双子の魂などと載っていても、ピンとくることもなかったですし、「へ~~。そうなんだ~~。」くらいにしか感じず、軽く流してました。でも、記憶にきちんと残っっていたから不思議ですよね。今、思い出したのですが、以前、ツインソウルに出会ったという男性のブログにあったのですが、この人は、飲みに行った時、その飲み屋の女性からツインソウルという言葉を教えてもらったそうですが、後日、またそこへ出かけ、その女性に再度聞いたら、「私は、そんな事言っていない。私が言ったのではない。」と否定され、とっても困惑したそうですが、確かにその女性からツインソウルという言葉を教えてもらったそうなのです。とっても不思議な話として、ブログに記載されていました。
hukoさんの直感、閃きはすごいものがありますね!!
私の魂がキャッチして、導いて行ったとは。。。そこまで思いつきませんでした。
気づかせて下さり感謝です。有り難うございます。こうして、いろいろ検証してみると、
本当に、不思議なことばかりで、まるで、現実にいながら、異次元の世界にいるみたいですよね。
実は、毎日が仕事と親の面倒で目の回る忙しさで、手紙を書く時間が取れないでいます。
でも、何とかして書き上げ、先生に渡したい気持ちでいっぱいです。彼の体を考えると、早く、と焦る気持ちもあります。
ririka
2016/05/14 07:24
hukoさま
魂の次元が高くなり、深い絆を感じられるようになれば、もう結ばれなくても、会えなくてもよくなってしまうのでしようか?
rririka
2016/05/14 21:28
hukoさま
ツインソウルが、結ばれるまでの過程に7つのステージがあると訴えているブログがあります。USAでは、ツインソウルに関しては研究されていて、そのような過程を歩むと言われているそうですが。ツインソウル関連のブログでは、ほぼみな誰でも一度は覗いたことのあるブログでしたが。みな魂の宿業が違うので、これが、真実かどうかはわかりませんが。
この7つのステージが本当だとしたら、私がhukoさんの今の心の状況から判断すると、hukoさんとTさんは、結ばれる直前のステージにあるのです。7つのステージの6段階にあると私は感じます。私は、最終的には、将来、Tさんのほうから何かアクションが起きるのではと思います。最後は、必ず、男性のほうが戻ってくるとあります。女性の方ばかりが、追っているのは、ツインソウルではないからです。
私は、まだまだこれからです。。。
ririka
2016/05/15 09:44
hukoさま
そのブログは、「真実の愛、ツインソウル応援プロジェクト」というブログです。
覗いてみてください。
魂には、年齢など関係ありません。どんなに年が離れていようと、かりに老年になってしまったとしても、全く関係ない世界だと思います。まるで、着ぐるみを着ているようなものですよね。人生のどの時期で出逢うのも、どんな年齢で出逢うのも、きっと魂が決めて、計画してきたことなんでしょうね。私たち人間には、計り知れないほど奥深い
法則がそこには存在しているのかもしれませんね。宇宙大の。
私は、まだまだ、の段階だと思います。
ririka
2016/05/15 12:51
hukoさま
よく人は、偶然とか、たまたまとか、言いますが、月日が経ち、後になって振り返ってみると、それは偶然ではなく、必然だったとわかる事が多いです。
ツインソウルに関しても、その時は、その意味するところが理解できなかったのに、ある時期が来た時に、なるほど、と実感できるようになってくるのですよね。ですから、そう考えると、やはり、出逢いから結ばれるまでの、大まかな共通する段階(魂の成長も含む)が実際に存在するのだと。あと、ツインソウルに出逢う一年前くらいに、両方か、どちらか一方が、破壊的な経験をする、とありますが、本当に当てはまり鳥肌です。これは、私ではなく、彼(先生)が、私と出逢う一年前くらいに実際経験していて驚きました。しかも、それを何故知ったかは、私のお店のHPを見た、彼のクリニックで働く看護師さんが、たまたま(今思えば必然)、私のお店に来店するようになり、彼女から彼に関することを色々聞くようになっていったのです。私がそこに出向く一年前くらいに、看護師も含め、オープニングスタッフほぼ全員が一斉に辞めてしまったそうです。一斉にですよ!!普通なら有り得ません。理由は、以前お伝えしたように、そうです。ある一人の人物が原因だったようです。とっても混んでいたのですから、その裏切りに、先生は、さぞかし心身ともに、大きな精神的打撃を受けたと思います。そして、不思議なことに、その看護師さんは、もう私のお店に来ていません。hukoさんにソウルメイトを教えた女性のように、彼女達はそういう役目だったのでしょうか。彼女がお店に来店した時は、本当にびっくり!!でしたから。
ririka
2016/05/15 22:41
hukoさま
ツインソウルの特徴などと言って、よくブログに何項目も載せている人がいますが、
誕生日が近いとか、家が近いとか、シンクロが多いとか、ありますが、それは余りにも、言い方が悪いですが、幼稚な判断というか、軽い判断ではないかと私は思います。
私が手が似ていると言ったのは、ツインの特徴ではなく、いつも通っていて、先生の腕や手首、爪を見ることが多く、たまたま見たら、自分ととても良く似ていてびっくりしただけです。
でも、確かに実際、ツインソウルと結ばれた人で、爪や手首の付け根とかが、とても似ていた、と言っている方が多いのは事実です。ちなみに、手の形と性器の形は生物学的に共通しているそうです。握手したり、ハグしたり、服の上から抱き合っただけで、肌が溶ける感覚を訴える人がほとんどです。接した時の一体感と触れた時の体感も同じなのだと思います。
ririka
2016/05/16 07:21
hukoさま
追記です。
ツインソウルと出逢うのは、奇跡です。
ですから、ネット上でも、様々な議論の展開もあります。
しかし、一番大事なのは、やはり、自分の感じた感覚でしかないと思うのです。
他人が何を言おうと、自分が、相手に出逢い、経て来た道程の中で全てが、「出逢った」、という事実と繋がって行くものだ実感しています。
出逢っている人がまだまだ少ないからこそ、様々な議論もあるのだと思います。
私は、今、もうあまりツインソウルのブログは覗いていません。以前言ったとおり、hukoさんのブログとあと二つくらいです。
自分自身に生ききることが、最終的には、一番の近道だと思っています。
ririka
2016/05/16 07:53
hukoさま
昨日の地震は久しぶりに怖かったですね。

私は思うのです。仮に、ある芸能人の熱烈なファンであったりとか、或いは、とっても大好きな憧れの片思いの人がいたとしても、何年も、その人の事だけをずっと継続してブログに載せていく人というのは、少ないのではないかと思います。たぶん、途中で飽きてきてしまったりとか、他に、もっと興味のある人が出てきてしまったりとかで。
そう考えると、一人の人のことを取り上げて、ブログを何年も継続していっていることも奇跡ですよね。普通なら、いつかきっと飽きてきてしまうのですから。
いくら、その人のことを書いても書いても飽きない事自体が、普通では有り得ない奇跡だと感じます。このことからも、ツインソウルは、もう一人の自分という証明ですね。
毎日、毎日、何年も、何年も、書いても書いても飽きない、魂が歓喜する、究極の相手。
自分の前に現れてくれた奇跡に感謝ですね!!!
ririka
2016/05/17 23:07
hukoさま
私も自分の感覚を大事にしていこうと思います。
今日やっと、便箋を買ってきました。
ririka
2016/05/18 23:32
hukoさま
実を言うと、私も手紙を渡すのは、かなりの勇気が必要です。
今年3月に一年ぶりに会った時、相手がまるで初めて会った人のように他人行儀に接してきたからです。今までの過程ですと、先生から母のその後を聞いてくると想像していました。手術はしたのかどうか、その後の状態など。それが一切そのことも触れずに、
淡々と私の診察の話で終わりでした。また再度、出向いて行った時、私だけが馬鹿みたいに映っていたら本当に悲しいです。かなりの勇気と覚悟が必要です。意を決して行かないと!!周りの雰囲気に呑み込まれてしまったら、手紙は渡せずじまいです。
あとは、度重なる不思議な号泣だけが頼りです。
ririka
2016/05/22 16:55
hukoさま
有り難うございます!!
私の今の状況は、hukoさんのおっしゃる通り、まさに、次のステップに移行する時期だと実感しています。それに、あれだけ続いた酷い号泣もなくなってきました。
手紙を渡し、今までの現象を話さなければ、現状は何も変わらないと気づいたからです。
ツインソウルは、単なる夢物語ではないので、魂を信じて行動します。

ririka
2016/05/22 21:56
      ご質問、ご感想、     メッセージをご利用くださいませ。
小さな予言者、いかがでしたか? 2017年秋に、これまでの作品の 一番元の記録(原文)を 電子書籍で発売します。  現実の仕事場が登場し、 仕事上の二人の関係が明白になり、 ツインソウルの特徴がより鮮明に!! 
        
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