夜半の光り 夢の中の言葉 その意味するものとは

小さな予言者

アクセスカウンタ

    
   深呼吸しましょう〜 風を感じて

zoom RSS ツインソウル 出会いの意味

<<   作成日時 : 2016/03/12 19:21   >>

ナイス ブログ気持玉 13 / トラックバック 0 / コメント 31

ツインソウル 幸運と孤独(2)

 ツインソウルの出会い――恋愛物語の頂点に立つような響きがありますが、この言葉、
皆さまは、どんな風に思われますか?
 ツインソウル同士は、理想のカップルだといわれています。言葉少なくして思っているこ
とが通じます。別次元としか言いようがないほどの居心地の良さがあります。
 他人同士で夫婦となり、共に暮らしてく場合は、長い年数をかけ、日々の暮らしの努力
の先に、喜びが生まれていきますが、ツインソウル同士の場合は、ある意味、その努力が
要らないのです。努力しなくても、もとから通じ合っているのです。本音でぶつかりますか
ら、ときに激しく言い争うことがありますが、それでも、相手のことを嫌いにはなりません。
厭になることがない、否、厭になることなどあり得ないのです。

 趣味が何であれ、体型がどんな風であれ、職業が、好みが、生き方がどんな風であって
も、無条件に、その相手を受け入れるのです。受け入れるのが当たり前なのです。

 でも、わたしは、これは、 ツインソウルに出会ったからこそ、なのですが、魂的にも血縁
的にも他人同士である夫婦が、共に暮らしていく中で愛や尊敬、慈しみが生まれ育ってい
く、それは、とても人間的で素敵、素晴らしいことだと思うのです。ツインソウルのカップル
とは比較できない種類の「人間的な愛」なのではないかと思うのです。

 さて理想的なカップルであるとされるツインソウルは、実際にはどんな状況で出会うので
しょうか?
 出会った二人が、独身同士、年齢の差も極端には離れていない、そういう場合は文句な
しに、即ゴールインでしょう。何しろ、相手のことを何も知らなくても、魂が察知するのです
から、実に早いです! ここでは、敢えて語るほどのこともないでしょう。
 しかし、ツインソウルは、障害のある境遇で出会うこともあるのです。魂の成長にとって
ベストなタイミングで出会うといわれていますが、それが必ずしも生身の人間にとってのベ
ストタイミングとはならないのです。 相手のことを何も知らなくても、無条件に惹かれるの
ですから、どんな境遇であっても、そこから逃げ出すことが出来ません。困難な状況で出
会っても、相手を嫌いになれないのですから、乗り越えていくしかないのです。
 稀有な幸運であるとされる、ツインソウルとの出会いには、真実の愛で、障害を乗り越え
るというミッションがあるのかもしれません。
 大きな障害が待ち受けているのは、努力の要らないカップルであるが故に課せられた使
命(おおげさな意味合いではなく)であるような気もするのです。
 無条件の愛を知るツインソウルだからこその。





         「震災の年だったから、よく覚えている」
         親友のKにそう云われました。

         3月21日、ブログ開設5周年を迎えます。

         訪問してくださり、
         記事に目を通してくださり、
         気持ち玉、コメント、
         あたたかいお心に、
         感謝しています。
 
         皆さま、本当にありがとうございます。

                                 huko





ブログへのアクセスランキングに参加しています。
画面をクリックで、ご協力ください↓

にほんブログ村


  ツインソウルに出会った記録の原文を発売します。

テーマ

関連テーマ 一覧

    メッセージお待ちしています♪ huko

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 13
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(31件)

内 容 ニックネーム/日時
hukoさま
この記事を読んで思ったのは、hukoさんの場合は、ご主人との幸せな充実している結婚生活と、Tさんとの出逢い、両方体験できて、とっても幸せだと思いました。
私の場合は、これも私の運命だと思いますが、誰かとの結婚生活を経験したことがないので羨ましい限りです。
例えば、私のように独身でツインソウルに出逢った人と、hukoさんのように仲が良くて自分の事を理解してくれている旦那さんがいて結婚生活が充実していてツインソウルに出逢ってしまった人とでは、ツインソウルと離れ離れの期間が長い場合の精神的な余裕というか孤独感は違ってくるのだろうと思うのですが、どうなんでしょうか?
私は、彼と一緒にいられない人生は、考えられないのです。他の人ではダメなのです。
もしも、彼がこの世にいなくなってしまったならば、心は空っぽになり、ただ生きているだけの毎日、周りの景色も全て無色に見えるでしょう。そんな時、自分を抱きかかえてくれる旦那さんがいれば、少しは救われるのではないでしょうか。
独身で、ツインソウルの相手が既婚者というのは、かなりきつく、重圧です。しかも、私の場合、彼の所へ行く時は、必ず奥さんの顔、姿も見なくてはならないのですから。奥さんの姿など見ることもなく知らないほうが、精神的な苦痛は免れると思いますし、hukoさんのように、待ち伏せや呼び出しができたり、花束を持って行くことのできる環境はとてもラッキーだったと思います。私は、本当のとこる、数週間後に、手紙を渡し、対話ができるかどうかまだ不安だらけです。受付に奥さんもいますから。でももう、全ての覚悟はできています。どんな事が起きても、強く、強く生きていかなければと思っています。
ririka
2016/03/12 20:57
ririkaさま
一言でいうなら、ririkaさんのタマシイと、わたしのタマシイの、困難の度合いは、同じです。自分も既婚者である場合は、クリアしなければならない問題が自分のほうにもあるのです。これはかなりのショックです! 5年も泣き続けなければ耐えられないほどのことでした。彼の子どもが18歳になるまでの17年間を、少なくとも、耐え抜かねばなりません。そのために、結婚していたことは幸運だったかもしれません。でも、心をスイッチ出来なければなりません。Tに出会う前と後とでは、結婚生活そのものが違ってきたからです。Tとの出会いが先であれば、わたしもririkaさんと同じで、ほかの人との結婚などあり得なかったのです! 光りと夢で、Tからメッセージを受け取って魂の繋がりが確信できて、今は、一年の中の約40分を「生きる」ために、そのことのために残りの364日と23時間余りが存在する、そういう感じです。ririkaさん、案ずるより〜、です。わたしが花束を渡すのに、妨害が入らなかったように、ririkaさんと彼との間にも、第三者による悪意の入り込む余地はないと思います。フレンドリーでなくなっているのは、お互いが意識し始めたからだと思います。普通の出会いではないことを、です。お互いに、出会ってしまった、とわかったからではないでしょうか。
huko
2016/03/13 08:15
はじめまして。初めてコメントさせて頂きます。私も一年前、全く思いもかけない時にソウルメイト?ツインソウルらしき人と出逢ってしまったようで、この異常な想いが何かを知りたくて、ネットで探っているうちに、今年に入ってツインソウルという言葉に辿り着き、パズルのピースがピタリとはまるように、これだと感じてしまいました。実は、私も既婚者で、11年間お付き合いをした末に結婚し、来月には銀婚式を迎えます(年齢がバレますが;)子供はいませんが、紆余曲折あり、普通の人ならば離婚しちゃうような苦労もしましたが、それでも主人が大好きで、周りの友達には『ラブラブで羨ましい』と言われつつ、やってきました。でも、昨年彼に出逢ってから、まるで何かに操られるかのように強烈に彼に惹かれていき制御不能になり、24時間想いが離れず、私の想いはもう主人からどんどん遠ざかってしまっています。主人も薄々何かを感じていて、時々私を監視するように見てる時もあり(最近はそれもなくなりましたが)、また私の心を取り戻そうと一生懸命優しくしてくれるのですが、それが逆に辛く、嫌で、つい冷たくあたってしまう事もあります。主人はとても精神的に弱いので、それが理由だと思いますが、一時は体を壊してしまいまいた。これではいけないと思い、私も年齢的に更年期な時期でもある為(苦笑)、そのせいだと説明し、今は何とか体裁上は頑張って昔のように振る舞う努力をしてはいますが、気持ちを戻すことは出来ず、今では主人といること自体が生理的に無理になりつつあります。hukoさまのご夫婦も長年連れ添われたとのことなのですが、そういう事はないのでしょうか?お二人で一緒にいる時、普段はどのようにご主人に接しておられるのですか?よろしければ教えてください。
まーがれっと
2016/03/13 11:54
まーがれっとさま
はじめまして。コメントをくださって嬉しいです。わたしも、出会って一年目のころは、強烈に惹きつけられている真っ只中で、家庭では何もない振りをするのが難しかったです。わたしの様子がおかしい、時々ぼーっとしている、それが何なのか気になっても、主人は直接問い質せない、その葛藤が、些細な会話に現れ、険悪状態になったときもあります。その後、ここがツインソウルならではの不思議さ、なのですが、ツインソウルであるTという人との、魂の繋がりを確認できる、様々な奇跡のような出来事を体験していく中で、わたしの心が平穏に、強くなっていき、そのことが主人にも良い影響を与えていきました。出会いから3年目くらいから、変化していき、現在は、ツインソウルであるTという人は、わたしの心の中ではいつも一緒にいるのですが、主人とは、平気で和気あいあいに接することが出来るようになりました。コードをチェンジすることが出来るようになったのです。まーがれっとさん、時間がかかるかもしれませんが、出会った方がツインソウルであるのであれば、不思議な現象を体験していく中で、夫婦間も良い方向へ進むと思います。少しずつコメントで紹介していきますが、ブログでは、現在、片方がツインソウルに出会った場合の、夫婦間の問題について、具体的に記事を書き進めているところです。こちらも、ぜひ参考になさってください。
huko
2016/03/13 19:10
まーがれっとさま
追記です。心のコードを切り替えられるようになったということについてです。それは、わたしの場合、ツインソウルのTという人に、子供がいて、出会ったときは一歳半でした。その子が18歳になるまで、耐えていかねばならない、そのことが真っ先に、無意識に察知したのだと思います。長い時間を耐えていかなければならない、そのための知恵を身に着けたのだと思います。まーがれっとさんの場合は、どうでしょうか? お相手の方の状態も、まーがれっとさんのご家庭での心の持ち方に影響してくると思います。
huko
2016/03/13 19:22
hukoさま
現実は、片方が独身で出逢うよりも、既婚者同士で出逢う方のが、かなり大変な道のりだと思い直しました。相手のいることですからね。様々な問題も生じてくると思います。それに、親戚や身内にどう思われるか、等々。
"一年の中の約40分(Tさんのライヴへ行って花束を渡し会話すること)を生きるために、残りの364日23時間余りが存在する。"涙がでてきます。素晴らしい表現です!!本当にその通りですね。
彼と一緒にいられない人生など、何の意味があるのだろうか、と私は思います。
彼が、何かに我慢し、悩み、苦しんでいても、体調が悪くても、そばに居て励ますこともできない。ただ遠くから無事を祈るだけ。だから、今はただ無事に生きていてくれるだけでいい。
hukoさんとこうしてコメントのやりとりをさせて頂いて思ったのは、実は、いままでのコメント内容全てが、お互いのツインソウルの相手への、「究極のラブレター」だったのだと気づきました。hukoさん、いつも丁寧にコメントくださって有難うございます。気付きが沢山あります。
ririka
2016/03/13 20:33
あなたたちの会話


とても美しいです


会話だけでも小説になりそうですよ 影ながら楽しみ見てます
tuki
2016/03/14 10:02
お返事ありがとうございます。
やはり、hukoさんも出逢って間もない頃は険悪な状態になった事があったのです
ね。少し安心しました。確かに、この異常な想いを完全に隠し通せる人がいたとしたら、逆に凄いですし、その術を教えて欲しいと思ってしまいます(苦笑)長い間一緒にいて一番近くにいる夫婦だからこそ、お互いの態度や微妙な気持ちの変化に気付かない訳がないはずですよね。増してや、会話も多く仲良く過ごしてきた夫婦であればあるほど尚更のことなのだと思います。今までの二人の歴史もありますから。
hukoさんに比べたら、私はまだまだツインソウルらしき人と出逢ってから日が浅く、それどころか、まだ本当にその確信もなく、相手もそう思っているのかすら分かっていません。(因みに、相手にはもうすぐ大学生になるお子様がいます)もしかしたら、単なる『異常に熱い』恋心なのかもしれませんし(苦笑)、主人に冷たくあたってしまうのも、いわゆるお年頃のせいなのかもしれません(苦笑)ただ、自信をなくせばなくすほど、偶然にしてはベストなタイミングで、これはもしかしてメッセージ?的なものを受け取ることがあり、鈍感な私でも(若い頃は敏感な方でしたが;)やはりそうなのかと思わずにはいられないことがあり、今は自分を信じるしかないと思っています。
どちらにしても、本当の本当にツインソウルだとしたら、 hukoさんのように、長い年月を耐えて強くなり、不思議な現象をいくつか経験をするうちに、心のコードってものを切り替えるってことを学び、知恵を身につけられる、ということなのですね。
有難うございます。参考にさせて頂きます。
それにしても、本当に長い年月耐えられていらっしゃるhukoさんは、とても強いお方だと思います。
まーがれっと
2016/03/14 10:59
ririkaさま
ririkaさん、大勢の人に囲まれていても孤独な人もいれば、たった独りでも心豊かに生きている人もいます。待って耐えている時間を、誰かが傍にいてくれることは、助かることもありますが、相手の方だけへ自由に思いを馳せることが出来ません。ririkaさんが独身で出会えたことはとても幸運であったと思います。独りではないです。会えたという、その幸せを誰にはばかることなく心のままに自由に独占できるのですから。その喜びがひしひしと感じられる、そういう時間ばかりになっていく、そのようなときが来ると思います。本当の意味で、心の底から、魂の底から、「稀有な幸運である出会い」をしたのだと感じられる時が来ると思います。

ririkaさん、自分の傍に主人がいてくれることは、助かることも多いです。
huko
2016/03/15 11:04
hukoさま
今の私は、彼の存在を近い将来、失ってしまうかもしれない恐怖感に怯えています。
出逢った頃の彼の立ち位置、初めて見つめ合った時の情景、何気ない会話、ふと見つめあった二人だけの空間、彼の笑顔、別れる時の横へそらした悲しげな顔、母を乗せ、彼の元まで車を走らせた二年間。あの頃の彼はもう消えてなくなっていた現実。
毎晩、その恐怖で、号泣が続いています。そして私は、毎日強く強く祈っています。
彼が元の元気な姿に戻ることを。そして、私の魂が叫びました。
「彼をずーっとほって置いて、ずーっと会いに行っていなかった。この一年間。彼に申し訳なかった。本当にごめんなさい。」
今は、私のできる限りのことを挑戦していくのみです。彼を根底から救うために!!
ririka
2016/03/15 12:11
まーがれっとさま
仲が良いご夫婦であったわけですから、ふつうの常識では、異性に関心はいかないですよね。出会った方を大切に思われるのであれば猶更、「演じる」ことが必要だと思います。女性は特にそれが得意のようですから、更年期の所為にされるのも、いい案だと思います。調子悪いときは機嫌が悪くなるから、ごめんなさいね」と言っておくといいと思います。わたしの場合は、出会ってから5年間、毎日欠かさず号泣し続けたのですが、その号泣はその後も3年くらいは、間隔は空くようになりましたが、続きました。わたしが強くいられるのは、そのことのおかげもあるように思います。まーがれっとさんにも、ご自分の感覚を信じることが出来るような出来事が重なっていくと思います。それから、相手の方と接しているときの、空気感は二人で作り出しているものなので、相手の方の思いも、自分が、というより、自分の魂のほうが先に察知していますから、無意識に、わかっていくと思います。ツインソウルであれば、そうであると確信できる出来事が重なって起きていくと思います。
huko
2016/03/15 13:41
tukiさま
コメントをありがとうございます。感想をありがとうございます。素敵なお言葉に、恐縮しています。でも、とても嬉しいです。これからもよろしくです。
huko
2016/03/15 14:06
お返事ありがとうございます。hukoさんの『相手の方と接しているときの空気感は二人で作り出しているもの』というコメントを読んでいたら、とても心が温かくなり、涙が出そうになりました。なかなかこういう話って、分かって貰える人っていないので、嬉しかったです。
本当に自慢ではありませんが、私達夫婦は他人も羨むほど仲良しでしたし、今更この年齢になって恋愛など体力も気力もありませんでしたし、増して、相手の外見や体型も私の好みとは正反対の方で(苦笑)全くあり得ないと思うタイプの人なので、どうしてそんな人が24時間ずーっと心の真ん中に居て惹きつけられるのか、今でも不思議でなりません。ただ、私はfukoさんのように何年も毎日号泣するということはないのです。泣いてるつもりはないのに涙が自然と出てるということはありますが、その位なら普通の恋愛でもありますから。やはり号泣するというのは、尋常ではないと気付きますし、ツインソウルならではなのだと思います。
実は、詳しい理由は言えませんが、私達の場合、私より相手の方が見えないものを感じるチカラを持ってる人なのですが、私と出逢って数か月した時、相手から、最近不思議な体験をしたという話を何度かされたことがあったのです。その頃私はまだ何も気づいていなかったので、軽く受け流してしまいましたが、今思うと、もしかしたら、その時から相手は気付いているのかなと思ったりもしています。
まーがれっと
2016/03/15 22:19
ただ、どちらにしても、この先どうなるかは分かりませんが、今の段階では、お互いの家庭の為にも、何かを望んだり期待をする状況ではないと思っています。それは、相手も奥様がとても大好きで、お子様をとても大切にしていると分かるからです。そういう部分も含めて、私は相手を好きなのだと思います。相手のその気持ちを感じれば感じるほど、私も今の主人を大切にしなければいけないと、思い知らされるのです。私達夫婦も、早くhukoさんご夫婦のように、心から和気あいあいとなれるよう、努力してみます。
まーがれっと
2016/03/15 22:19
hukoさんのお名前のつづりを間違えてしまいました。失礼致しました。
まーがれっと
2016/03/15 22:28
hukoさま
これは、あくまでも私が考えた仮説ですが。宇宙から見たら、こんな現象も起こるのかもしれないと。
それは、「ツインソウル」、または、「類魂」とも呼ばれていますが、たまたま、人間が生きている間に、宝くじが当たるように、たまたま自分の「類魂=ツインソウル」に出逢ってしまう人がいる。。。その出逢う時のタイミングが、たまたま結婚後の人もいれば、独身の人もいる。しかし、「類魂=ツインソウル」なので、たまたま出逢ってしまった時には、今まで静かだった火山がいきなり大噴火するように双方の魂に非常事態の警報が鳴り響き制御不可能になってしまう。もしかしたら、宇宙の生命からみたら、ただ、それだけの事なのかもしれないと。でも、人間の世界では、一度でも「ツインソウル」に出逢ってしまえば、磁石が吸い付くように様々な形で日々のマインドに影響が生じてくる。例えば、号泣や不思議な現象がそれにあたる。実は、ただそれだけの事だったりして。とふと思ってみたりしました。しかし、生命の因果(過去生からの繋がり)はあると思うので、やはり出逢いに偶然はないのだろうと。今の私は、なるべく、心が軽くなるような仮説を想像したくなってしまいました。すみません。。。
hukoさんのコメントに「自分の傍に、主人がいてくれて、助かることも多い。」とありました。情があれば、そんなご主人をいつか将来、裏切ることなどできないのではないでしょうか?((;_;)なぜか複雑な心境になってしまいました。私もそうですが、みんなが幸せな方向へ行くように願っています。
ririka
2016/03/15 22:34
まーがれっとさま
見えないものを感じる力は、個人差があると思います。でも片方から不思議体験を聞かされたり、あるいは、(わたしの場合のように)ツインソウルであると告げることにで、相手の魂が目覚めるということがあります。出会うことで「気」が活発になるということもあるみたいです。それまでになかった資質が引き出されることもあります。今後はまーがれっとさんの感覚も、さらに研ぎ澄まされていくのではないかと思います。相手の家族をひっくるめて、相手のことが好き、これは、私も同感です。不思議なのですけど、その人の家族全部を大切に思えるのです。ツインソウルは泥沼化しない、傷つく人を出さない、といわれています。わたしの経てきた過程もその通りでした。自然に、良い方向へ、道が開けていくと思います。二人に関係する周囲の人たちの心が良い影響を受け、いいほうへ変化していくと思います。自分の意に反するので、演じることには抵抗がありますが、やり通してください。嘘も方便です。
名前のの打ち間違いは全然平気です。hukoのスペルは、最初、f、とh、迷っていたのです。fは、英語の発音を思い浮かべてしまうので、hにしました。
huko
2016/03/16 00:49
仮説でも立てたくなる気持ち、セツナイ、でも、よくわかります。でも、その仮説は残念ですが、仮設で終わっちゃいますね〜 たまたま,は無いです。宇宙そのものが成り立たなくなっちゃいます。ririkaさん、出会ったときに号泣が始まりましたが、この号泣は、魂の叫びですが、わたしは、出会ったのだから、覚悟を決める、その叫びだと思うのです。逃げられないからです。相手を嫌いになることはできません。忘れ去ることも出来ないのです。そういう出会いであることを、魂は相手を見つけた瞬間に悟っているのです。前回のコメントの最後の行は、最初のほうに載せようとした文章です。裏切り、とは種類が違うと思うのです。言い訳ではなく、もう、これは出会ってしまった、の一言です。傷つく人を出さない形で、物事が進んでいくと思います。わたし、今までもこれからの、わたしの映像には、Tと会えなくなるという場面は一度も出てきません。というか、浮かんでこないのです! 浮かべようと思っても、青写真に、その場面がどうしても出ない。
huko
2016/03/16 01:02
お返事ありがとうございます。私も今は自然の良い流れに身を任せたいと思っています。ただ、嘘や演じることは苦手な性質なので(苦笑)色んな人を傷つけないため最大限の努力はするつもりです。こうして考えていると、つくづくツインソウルは無条件の愛、無償の愛なのだと痛感しますね。理屈じゃない、無理がない、無意識、全ては『無』なのだと気付きました。見えない力の存在も『無』です。物質世界にいると、見えない力を感じ、確信までに変えるということは本当に難しい。今の私にはレベルが高すぎます(苦笑)
ただ、そんな私でも、相手と出逢ってからとても不思議な体験をし、見えない力を強烈に感じられた事はありました。 hukoさんもブログに書かれていましたが、それは見つめ合った時です。まさに一瞬時が止まりました。私の場合、その後、白い靄に包まれたと思ったら、ボワッと音をたてて両耳から何かが入ってきて、その瞬間にフワっと体が浮き上がり、時空を越えたような感覚を覚えました。勿論そんな経験は初めてで、これを超える体験は今のところありません。ツインソウルという言葉に辿り着く二か月前です。他に不思議体験は、小さなシンクロのような事が結構ありますが、全て偶然だと言われてしまえばそれまでの事ばかりで、確信までには至れません。 hukoさんが言われるように、これから少しずつ変化して感じていくことなのだと、今はその時機を待ちたいと思います。
ところで、hukoさんは、お相手に確信を持たれてから、何故お相手に告白しようという覚悟にまで至られたのですか?もしご差し障りがなければ、いつかお聞きしたいです。
まーがれっと
2016/03/16 12:57
まーがれっとさま
相手の方から不思議な体験をした話を聞かれたとのことですが、わたしとTとの間では、そのような話をすることが出来ない環境にいました。同じ会社にいたとはいえ、Tとは、職業が違いますから、廊下で見かけたときや、用があってTのいる課へ行ったときだけで、Tのデスクの隣には社員がいます。13か月で、解雇となり、その後出会いからの会話のやり取りを記録した本(白い本)を渡したのですが、そのときもまだ、ツインソウルのことは名前も存在も知りませんでした。出会いから二年後(記録の本を渡してから一年後)、ツインソウルであるとわかって、すぐにTに伝えたいと、伝えなければいけないと思いました。理由は、ありません。敢えて挙げるとするなら「ツインソウルであるから」です。それまでも手紙で不思議体験を知らせたのですが、自分でも何を言いたいのか、答えがわからず無意味な内容ばかりでした。不思議の原因がわかったときの嬉しかったこと! この経緯は、電子書籍と、このブログでも紹介しています。
huko
2016/03/16 19:17
hukoさま
hukoさんと、マーガレットさんの、「相手の家族全部ひっくるめて、相手のことが好き。」という内容に、私は温度差を感じています。私は、どうしても彼の奥さんを人間として好きになれないからです。これは、よくある嫉妬とかジェラシーではありません。そこへ二年間通っていて、患者に対する態度、表情全てを見て来たからです。私だけでなく、気を悪くされて違う病院へ行ってしまった患者さんも多くいましたから。声を聞くだけで気分が落ち込むようになってしまいました。以前、そのことを友人に話したら、「そんな人と長い間、一緒にいられるのだから、その先生も同じような部分があるんだよ。きっと。」と言われてしまいました。そして、そこに勤める看護師さんが、ある時、「なんで、あんな人と先生は一緒になってしまったのか。」と言っていたこともありました。私は、とても複雑な心境に。hukoさんも、マーガレットさんも、旦那さんと、とても仲が良く、家庭が上手くいっているから、心に余裕があるのです。精神的にも。充実していると言うことです。それに、相手の奥さんに実際会ってないというのもあると思います。顔や姿、性格も知らなければ、わたしも、同じく、「相手の家族全てをひっくるめて、彼が好き」と言っていたと思います。
ririka
2016/03/17 17:19
hukoさま
追記です。
私は、なんでも、「ツインソウルなら◯◯でなければならない。」とは言い切れないと思います。何故なら、過去生から来る、人それぞれの因果関係があるからです。
結果論として、「誰も傷つけない形で終わる。」ということではないのでしょうか。
ririka
2016/03/17 17:32
hukoさま
二度目の追記です。これで最後です。すみません。
以前、ツインソウル関連のサイトで、ソウルメイトでも、号泣が続くことがあると記載されていました。hukoさんと、マーガレットさんは、相手の方と、ツインソウルで、私は、もしかしたら、彼とは、ソウルメイトなのかもしれません。どうしても、彼の奥さんがイヤで、心にひかっかってしまうので。でももうツインソウルであろうとなかろうとどうでもよくなってきてしまいました。もうあれこれ考えるのが疲れました。暫く頭を休めます。
ririka
2016/03/17 18:02
ririkaさんの相手の方が、結婚されるときの経緯がどんな風であったか、わからないです。その当時、今の奥様がどんな風であったかもわからないです。今とは違っていたかもしれない。それから、その先生が結婚を決意されて歩んでこられた、そのこれまでの人生全部を、わたしだったら好きだと思えるのです。奥様の今の状態がどんなに嫌がられる人であっても、彼がその人を選んで結婚し、今日にいたるまでの人生を、やはり全部愛おしく思います。その人だから、その人の行動、決心を全部愛おしく思えるのです。そして、これはツインソウルだからそう思わなければ、ということではないのですよ。思わなければ、というのではなく、そんなことを考える前に、『思えてしまっている! 』のです。ここがとても、肝心なところです。自分と魂が同じである場合、そう思えてしまうのが、もう当たり前で、敢えて言うこともないくらいのことなのです。
 それから、ツインかソウルか、ですが、どちらなのかが重要なのではなくて、ririkaさんは、相手の方を大切に思われているのですから、彼が、どんな風であるのが幸せなのかを思ってみてください。それが、彼はririkaさんと一緒になることが最良の道であるのなら、そのように事態が動いていくと思います。もし、ツインかソウル、かを、見極めるとすれば、わたしは、やはり、一体感があるかどうかの一点だと思います。相手のことが自分の身体の一部のように思える感覚があったかどうか、です。わたしの場合は、それは一つは彼の声、にありました。
huko
2016/03/17 19:36
ririkaさま
上記のコメントは、ririkaさんへのコメントです。一体感の現れ方の、もう一つは、傍にいるときに彼の心の中に入り込んでいると感じたこと、です。話しているときのTの立ち位置に、距離が無いことでした。
 Tに強烈に惹きつけられ、自分が結婚していることなど、吹っ飛んでいたのですが、そのころ、一緒に暮らせたらどんなにいいか、そのことばかりを願っていました。一日でも離れてはいられなかったです。永遠に、ずっと、長い時間、一緒にいたい、そればかりでした。「白い本」を渡した後、Tから拒絶のメールが来たのですが、ショックで一週間くらい、食欲が無くなり、痩せました。そのころから、彼の家族全部をひっくるめて大切に思っているんだということを自覚するようになりました。
huko
2016/03/17 19:57
hukoさま
私のコメントずいぶん、誤解されてしまったようです。「ツインソウルだから、こう思わなければ」とは思っていません。「考えるより先に思ってしまっている」私ももちろんそう思っていますよ。これが大きなポイントだと同じく思います。私が伝えたかったのは、よくツイン関連のサイトにある、「ツインソウルの特徴」のことでした。すみません。表現の仕方が。それに、ツインソウルか、ソウルメイトかどちらかに決めるのが重要とも思っていません。もうどうでもいいのですよ。どっちでも。自分自身で感じたことを只信じていけばいいのではないでしょうか。いつか結果は出ると思いますし。
一体感や、距離感ゼロなのは、以前コメントさせて頂いたように、私も体感しています。
また、出逢った当初から、今に至るまで、ずっと一緒にいたい、一緒に暮らしたい、何故離れ離れなのかと、気が狂うほど愛おしく思い、号泣したことは度々ありました。
自分の中にもう一人の自分がいるような感覚も度々ありました。彼の苦しさや切なさも、ふわっと、不意に胸に突き刺さるように急に来て思わず泣きながら車を運転したこともありました。しかし、今の私は、彼の職場へ行った時に、どうしても奥さんの顔を見れない。拒否反応をしてしまう自分がいるのです。胃も痛くなって。ですから、これは、過去生からの因果関係があるのかなと。ツインソウルに近い、ソウルメイトなのかとなんとなく思ってみたわけです。
今度から、落ち着いて考えをまとめてからコメントします。すみません。
ririka
2016/03/17 22:38
hukoさま
私は想像していたのです。彼の奥さんはきっと、とても穏やかで優しそうな品のある可愛いらしい人なんだろうなと。母を連れて行ったある時、私は診察室の前の待合で隣の女性が話しかけてきたので喋っていました。その日は、とても混んでいて待合室は患者さんで溢れるほどでした。すると、通路をイライラしたとても怖い顔をして、ツンとした、にらみを利かした中年の女性スタッフが行ったり来たり歩いていて、ふと、「パートの人なのかな?なんかイライラしてそうで怖いな。」と思ったのです。この時、まさか、この女性が彼の奥さんだとは思いもしませんでした。私は、足の不自由な母を車椅子に乗せて車で通っていました。連れて行く時は、自分のお休みの日で、仕事も体力を使う仕事なので、いつも体がクタクタの中、連れて行っていたのです。私の同級生も一人暮らしの母親を仕事が終わり、家族の夕飯を作ってから迎えに行き、母親を車に乗せて彼に診察してもらいに通っていました。彼女の母親も歩くのが大変で杖をつき、彼女が片手を支えながらでした。いつも行くのが最終受付の時間になってしまったそうなですが、受付にいる奥さんの態度がいつも、迷惑そうなイヤそうな態度で、お会計時には、「お大事にどうぞ」の言葉もない、と呆れていました。
hukoさん、わかりますか?私の怒りは、正義感からきているのです。みな、具合が悪く、痛い所があって、通っているのです。連れて行く人も大変な中、連れて行っているのですよ。それで、受付で「来たのが悪かったような」顔をいつもされたら悲しくなります。
そして、彼がとっても気の毒に思いました。いくら、先生の腕がよくても奥さんが足を引っ張ているようで。全て含めて余計顔を見るのもイヤになってしまったのです。もしも、hukoさんが、私の立場だったらどうですか?
ririka
2016/03/18 22:09
ririkaさま
わたしは、その奥さんは、かわいそうな人だと思いました。大人になると、なかなか悪いところを指摘してくれる人がいません。それに、年々、頑固になり、プライドもあり、他人の忠告を素直に聞きいれなくなくなります。忠告できるのはかなり身近な人に限られてきます。その奥さんは、そういう人がいないのです。また、先生のほうも、ス少なくとも今は、幸せとは言えないです。奥さんと一緒にいて、彼本来のいいところが、死んでしまっています。奥さんは、プライベートでは、どんな風なのでしょうね? 楽しく笑う、ってこと、あるのかしら? 明るい人なのであれば、患者さんと接しているときに、端端に出ますよね。奥さんの様子から、こんなことを思いました。もし、わたしだったら、わたしもririkaさんのように、忠告できる一番身近な人でもあるその先生に、言うと思います。「今のままでは、奥様、かわいそうですよ」と。仕事ぶりを見ていらっしゃるのだから、先生は、わかっていらっしゃるでしょ? 先生しか、いないですよ、奥様に言ってあげられるのは」と。
huko
2016/03/19 07:55
hukoさま
追記
以前、そこの看護師さんが言っていたのは、ある日、患者さんから「最終受付の時間より、仕事の都合で5分くらい、遅れてしまうけど、診てもらえるか」と電話が来たそうで、先生は、「大丈夫だよ。待っているから、来てもらっていいよ。」と。すると、奥さんが、「えー。いいって言ってしまったの?もうー。なんでー?」と文句を先生に言ってきたそうで、看護師さんらが、呆れていたそうです。また、ある日、何かのクレームが患者さんからあったらしく、先生が診察室で、患者さんと話しをしているところへ、いきなり勝手に入って行き、すごい剣幕で、「私が悪いんじゃなくて、先生が悪いんですから。」とケンカ腰に言い寄って行ったそうで、先生も滅多に怒るような人ではなく非常に温厚な性格なのに「俺じゃねえよ。」と言い返していたそうです。周りの看護師さんが、何故、今なのかな?患者さんの診察中なのに。後で、診療時間が終わったら話せばいいことなのに、と憤慨したそうです。奥さんは、ヒステリーな部分があり、何かあると、すぐにカッーっとなり、先生が何も言えないようでした。このような話しも聞いていたこともあり、拒否反応がでてきてしまったのかもしれません。私は接客業なので、余計、感じるものがあったのだと思います。
なので、彼に会いに行く時は、胃が痛くなり、途中でで引き返そうかと思ったことが何度もありました。けど、不思議と彼に会い、会話した後は、元気いっぱいになり、体調も良くなったのです。行きと帰りが全然違っていたのです。
ririka
2016/03/19 08:04
hukoさま
私は、基本的に他人のことは、悪く言うのは嫌いです。エネルギーも下がります。しかし、hukoさんに少しでも今までの経緯を知ってほしくて彼の奥さんのことを話したまでです。二年間通っていて、奥さんの笑顔を一度も見たこともなく、いつも無愛想。しかし、私が勇気を出して、先生に訴えたことにより、先生も奥さんに注意し、奥さんもだいぶ変わったようです。患者さんが、かなり減った危機感からもあるのでしょけど。もう、この件(奥さんのこと)の話はこれで終わりにします。hukoさん、人の長いコメント文章を読んだり、話を聞くというのは、とってもエネルギーのいることです。自分のことを語るのは、自分の中にあるものを発散させられますが。本当に、いつも有難うございます! 一体感のことですが、暮れからお正月休みが入り、正月明けに、一か月ぶりに行ったことがありました。母に注射を打ちにきた時、母の痛みがひどくなっていたので、私が彼に「一か月ぶりだから。」と言いました。でもその、一か月ぶりと言ったのは、一か月注射を打っていない母の痛みと言う意味もありましたが、彼に一カ月も会っていなかったという私の思いも含めた意味でもあったのです。そしたら彼が「そうだね。一か月ぶりだね。」と言ってきたのです。この時、ふと、もしかしたら彼も一カ月の間、私に会うのを待っていてくれたのではと。そして彼は私に「今度は、二週間後ね。」と。注射後、私はやさしく彼をいたわるような思いで「はい、どーも。」と言いました。すると、彼も私にやさしく「はい。どーも。」と繰り返して言ったきたのです。とても微笑ましくなりました。いつも、不思議だったのですが、そばに母もいて、必ず、看護師さんが二人くらいいたのに、その会話をしている間の世界がまるで、周りに誰もいないような二人だけの世界に浮いているようだったのです。
ririka
2016/03/19 12:08
hukoさま
hukoさんの、「白い本」の実物の写真を見て、何故か、鳥肌が立つほど感動しました!!
目次の写真や、中の文面の写真を見て、とっても神聖な感じがして、神々しく、光り輝いて見えたのです。ドキドキしてしまいました。hukoさんの魂が書いたと言うのが私にはわかったような瞬間でした。hukoさんの、後世に残っていく命が生きていた証拠ですね。
実は、私はまだ手紙を書き終えていません。仕事や雑用が忙しくて。焦って書きたくないので、時間をしっかり作って書き終えようと思います。来週は、用事も入り、会いに行けそうにもありません。しかし、彼の体のことを考えると、ゆっくりとはしていられないと感じています。ここまで来ると、もう自分の勘だけが頼りです。自分の思い過ごしかどうか、真実がわかる日が確実に近づいてきています。やはり、「度重なる号泣」が一つの手がかりとなってきています。時は、無情に過ぎて行きます。もう、私は何も怖くありません。もう、最大の覚悟はできています。出てきた結果を全て呑み込み、強く、強く前へ進んで生きて行く決意をしています!! hukoさん、励まし有難うございます!!
ririka
2016/03/19 21:46
      ご質問、ご感想、     メッセージをご利用くださいませ。
小さな予言者、いかがでしたか? 2017年秋に、これまでの作品の 一番元の記録(原文)を 電子書籍で発売します。  現実の仕事場が登場し、 仕事上の二人の関係が明白になり、 ツインソウルの特徴がより鮮明に!! 
        
ツインソウル 出会いの意味 小さな予言者/BIGLOBEウェブリブログ
       深呼吸しましょう〜 風を感じて  huko
文字サイズ:       閉じる