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zoom RSS #304 ツインソウルの特徴 (3)

<<   作成日時 : 2015/11/05 19:29   >>

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 気になる、は、不思議なトキメキ

「気になる」という心の動きは、とても不思議です。
気になるから、引き返したり、その場所へ行ってみたり、
そして何度も確認したりします。

「ちょっと気になるだけよ」という場合、本当に何でもなかったりすることもありますが、

「ちょっと気になるだけよ」という呟きが、心の深いところで人を引っ張り、強い波動で
人の行動を支配していくことがあるのです。

 わたしが、Tという人に初めて出会ったとき、瞬間的に、とても心地いいものを感じ
たのですが、特に意識することはなく、このときのことはその後約4か月間、思い出
すことがありませんでした。しかし、この最初に出会った日の次の出勤日には、わた
しはその人を無意識に探し始めていたのです。気になったのです。その人が。

 わたしの本のタイトル、「気になる人はツインソウル」は、こんなふうに、気になって
いた人、その人が実はわたしのツインソウルであった、という意味なのですが、本当
に、最初は唯々気になっていただけなのです。
 しかし、ツインソウルの引き合う力は相当なものです。
気になる、の中に強烈な力が潜んでいました。
どうしたんだろう? という疑問を持つ間もありませんでした。ものすごい速さで、まさ
に一足飛びです、気がついた時には引き返せない位置にいたのですから。
 ツインソウルについて書かれた本の中には、理性をも打ち負かす、強烈な惹かれ
方をする、とありますが、まさにその通りで、その惹かれ方は想像をはるかに超えて
強烈です。(つづく)
 


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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
気になるひとって確かにいますよね。
(きっとhukoさんとは意味が違いますが)

名前が同じで変に親近感があって、
ずっと付き合ってきて、
このところ疎遠になっていたひとが
3月に亡くなっていたことが、
昨日喪中のはがきがきてわかって、
きょうお線香をあげに行ってきました。

我慢ができなくて、
泣きじゃくってしまいましたが、
3月は、
別のやっぱり気になるひとがいて、
不吉な予感があって、
安否を確かめるのが怖くて、
予感の外れることを切望しています。

きっと気が高ぶっていて、
変なコメントになってごめんなさい。













ひらひらと
2015/11/15 13:40
ひらひらと様
気になる、にもいろいろなケースがありますね。
ツインソウルではなくても親しい人同士では、いわゆる虫の知らせがあったりします。離れているのに声が聞こえてきたリすることもあるようです。
ひらひらとさん、疎遠になっていたことが、もしかしたら悲しみをやわらげてくれているかもしれませんよ。時間が経つと、このところ会っていないなあ、という、これまでの感じに戻るみたいですよ。
不吉な予感は、できうる限り気にしないで、抛っておきたいですよね。そっと。
huko
2015/11/15 15:58
hukoさん、はじめまして。
ツインソウルに出会うと、魂が泣き叫び号泣が続きますが、そんな姿を御主人が見てTさんのことバレてしまわなかったのですか?それとも、御主人は理解してくれているのですか?
ririka
2015/11/27 23:50
hukoさま
私も号泣してしまうときは一人になった時が多いです。ツインソウルの彼(確信をもちました)と出会って12月で3年が経ち、会わなくなってから8ヶ月になりますが、私もほぼ毎日泣いています。hukoさんと比べれば、私はまだ3年なのですが、私も全く同じで、出会ってからの会話の一言一言を不思議なほど全て覚えているんです。そして、日記など書いたことのない自分が彼と出会ってから、あまりにも強烈な想いの苦しさと、どうしょうもない、かき消すことのできないこの想いを日記を書くことでどうにか自分の感情を持ち堪えることができたのです。
実際交わした会話は本当に少ないのですが、私も実際体験したあのじーっと見つめ合う、誰も入る隙のない目と目の二人だけの交流、会話はツインソウル独特の特徴なのではないかと思うようになりました。今は会えなく連絡も取れずで切ないですが、ここ最近以前よりは自分も強くなった気がします。hukoさんの実話と、「魂の源」というブログは私にとってとっても共感でき心強くなりました。この先どのような展開となるかわかりませんが、彼とまた再会できる日を祈っています。hukoさんのブログの更新楽しみにしております。

ririka
2015/11/28 23:05
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